実在する宇宙人より伝えられた地球の秘密

私達の世界の中に宇宙人・ET・高度知的地球外生命・エイリアンは現実に存在します。
各国の大統領や政府関係者、宇宙飛行士が現実に人類に干渉している事実について、公に発言した事例があります。最大の真実は地球外生命が「人の脳の遠隔操作ができる」という事です。
 また、東日本大震災は「宇宙人/ET・エイリアン」が「地震を意図的に発生させたものです」。エイリアン侵略映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」というヒット映画で、冒頭に14:46分(東日本大震災同時刻)と発言され、および「映画公開日が2011年3月11日」と「地震の時刻が事前に映画内で描かれ」且つ「映画公開初日が東日本大震災と同一日」になっています。これは「地球外生命が地震を事前に予告していた」という証拠の一つです。(詳細は当記事の文中に後述しています。)

このブログは”現実に”宇宙人との交信により伝えられた情報を記述しています。
 宇宙人の実在について、オバマ大統領やメドベージェフ元大統領がエイリアン・宇宙人が実在する事について「公言しています」、それについてまずご覧ください。
2013年にオバマ大統領が「エイリアンが世界の主要政府を支配してきた」と公表しています。
[英語原文ページ]

[和訳引用]
2013年9月27日、オバマ大統領は、地球外エイリアンが第二次世界大戦直後から世界の主要政府を支配してきた、と公表した。
オバマ大統領は今朝早くに行われたスケジュール外のホワイトハウス記者会見で驚くべき発表をした。
「これは1950年代以降行われていた、」とオバマ大統領は驚きを隠せない一群の記者たちに語った。
「彼らは、我々の原子核分裂の発見と核兵器の使用によって我々の惑星に大量に引き寄せられてきた。」オバマは1947年にいかにしてロズウエル事件が、外部に知られることになった初めてのエイリアンであるグレイとして知られているタイプの者との関係を形成したか、について述べた。「今日では、実際には地球上の全ての人間がグレイというエイリアンがどのような姿をしているのか知っている」と大統領は肩をすくめて述べた。「グレイとの関係ができると、トルーマン大統領は彼らと取引をし、彼らに、ここに、技術交換のための基地を作らせた。その後、アイゼンハワー大統領がノルディックスとして知られ、私たちの間にほとんど分からないまま移動できるほど地球人と類似しているエイリアンのグループと会った。彼らはもしも我々が核武装を解除すれば、覚醒した宇宙の兄弟関係に入らせても良い、と申し出た。不幸なことに、我々と、同様の申し出を受けたソビエト連邦は、核兵器の保有に固執した。」
それ以来、種々のエイリアングループが、世界の複数の政府による核兵器放棄と、核兵器が引き起こす多次元的な惨状の停止に対する抵抗にかかわる秘密のプログラムを実行したと、大統領は説明を続けた。
「エイリアンたちは長い間地球の周辺に滞在しているが、彼らの全てが宇宙船で旅行をするのではない、」とオバマ大統領は説明をした。
「彼らは現実に相互関連している大切な特性であるが、唯一のものではない時間と空間を操作できる。別の結果は、透視テレパシーアストラールトラベル、共時性、あるいは他のあらゆる名称の異次元知覚の制御の形をとる。」自分でうなずきながら、大統領は静粛な部屋を埋め尽くした不安げな顔を長い間見続けた。「問題は、」と彼は続け、「エイリアンは過去60年間我々の政府を支配し続けたことで、・・・」
 この時点で、オバマ大統領は手を上げて、初めて咳をする口を隠すように見えた。「失礼、ちょっと、」と言いながら大統領は、あたかも笑いすぎて目のふちから流れたかのように涙を拭きながら、「私はエイリアンが我々の政府を動かしていたと冗談を言っているのではなく、我々人間には今直面している恐ろしい事態に対する責任があり、我々は今ちょうど、我々自身の力を尽くして、それから脱しなければならない時にいるのだ。」

 この記事のオバマ大統領の発言は”正しい情報です”
ET/エイリアンは「宇宙船で旅行しなくとも”地球に滞在できる”」
これは”ET/宇宙人ら自身が”光子や素粒子などの微細な素粒子の単位で干渉し、それらで”地球上と別次元の宇宙で繋がっている”。その技術により”人の技術でET/宇宙人の体が見えなくとも”、ET・宇宙人の基地からは、リモートビューイング透視のように”地球全体を視認し、且つ人体の内部や細胞、分子以下の単位で”把握がされています。(エイリアン・宇宙人達の基地にマトリックスシステムがあり、データ上に地球が4D再現されている。)
そして、「テレパシーの技術で”人の脳に直”に情報を伝え」、且つ”脳の思考・記憶の情報を取得可能”、そしてそれは”通信だけでなく、”脳の全体の遠隔操作まで可能”なテレパシー技術です”
空間を操作可能という事は”原子以下の素粒子を転換する技術”まで、エイリアン達の基地から可能であるという、これが事実です。
 透視(リモートビューイング)、これは「別宇宙の宇宙人基地」から、「地球上の町単位での一定範囲を丸ごと」、MRIのようなスキャン技術で「遠隔で細胞の中まで透視・スキャニング」を「数ミリセカンド」単位で「脳内の情報・思考や記憶」まで「透視・スキャンデータを記録する」「人類を超越する技術」です。
 アストラートラベル(精神との連結)、これも”人の脳と宇宙人の基地の中のシステムと連結する”宇宙間を超える”脳の神経回路との連結する超高度システム”、それが”エイリアン・宇宙人の持つ基地にある、人類管理システム”です。

 人類の常識とはかけ離れた事実が”真実であり現実”、途方もない内容ですが、宇宙人が人類に対し行っている人類操作の実態が、今世紀の歴史的な大改革になる、歴史的第一歩となります。
非常に既存概念とは異なる情報ですが、”宇宙人は、人の言動や、特定の人を選出するに至るまで”、あらゆる干渉と操作が可能です。
現代の急速な科学の発展、ITや、ロボット、人工知能の開発や、人型ロボットの開発まで、”あらゆる科学・技術の発想”を”宇宙人によるテレパシーの技術”で情報を人の脳へ送信しています。
現代の科学技術は「宇宙人がテレパシーで人の脳へ情報を送り」「宇宙人が人類へ科学技術を与えています」、数千年前の技術から、人類の科学と文明は「宇宙人が人類にテレパシー技術を使い、与えてきています」
脳科学、素粒子物理学、量子力学、宇宙論、分子生物学、DNA解析、あらゆる技術の研究により、今後さらに真実であると確かになってゆくでしょう。

 人類は、「多次元宇宙に本体がある高度宇宙生命」によりDNAをプログラムをされ、この地球上で「進化操作と選定の管理をされ、進化の意図的操作を受けてきました」、人類はDNAをプログラムされ、宇宙の高度知的生命により生み出された存在です
外宇宙の宇宙人達は、10億人から全人類まで管理可能な、脳を遠隔操作・支配するシステムが運用され、人類を支配しています。
これはこのブログを読んでいるあなたの脳も「宇宙人の基地のシステムで、ときおりテレパシーで脳と精神を操作されています」
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星(ET・神と言われる宇宙人が創った星)の一つです。これは太陽系自体が「操作され、地球のような惑星が出来るように、惑星の配置も”創造”されています」
宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能」です。これは「映画アバターで描かれた遠隔操作システム」のように、「宇宙人が人類を遠隔操作できる技術」です。
これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」

「この記事を読んでいるあなた自身も”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作により部分的に操作されています”これが「現実です」
宇宙人は、20万以上の星に存在し、その中で4つの宇宙に、この地球を管理するための「地球管理局の宇宙人の星やスペースコロニー」が、10数拠点存在し、そこから「地球の天候や、人類の脳の遠隔操作」をしています。
この地球が含まれる宇宙と、太陽系や地球自体が「神という上位の宇宙人が創造した」ため、地球を管理しているのです。人類が「唯一の知的生命」という社会常識が「虚構」なのです。

ダイジェスト版資料
図解しており、簡易版ですが大まかにまとめている資料です。こちらにしかない図解もあるため、ご覧ください。

こちらは上記ダイジェスト版のスライド資料になります。(スマホではデータが若干大きい為パソコン推奨)

当サイト管理人の著書「地球人の脳は宇宙人に乗っ取られている」2017年1月11発売、うれしいことに沢山売れました。

人類誕生以来の超巨大シークレット 地球人の脳は宇宙人に乗っ取られている

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 「宇宙人とテレパシー技術で交信している方は実在」しており、ある程度の数(概算数百人前後)がいます。

ダリル・アンカ(バシャール)を初め、多くのETコンタクティ・宇宙人とのチャネラーがいらっしゃいます。
[下記リンク参照]

当ブログの筆者・高野愼介も「実際に常に宇宙人との交信・チャネリング」を自在に可能にしており、人類の最上位チャネリングを可能としています。
これは「パンドラの箱の秘密」「ソロモンの知恵」「アカシックレコード」それらの「情報アクセス権限」を手に入れている状態です。
筆者プロフィールは次の記事をご覧ください。

※次の動画は、とても参考になります。是非ご覧ください。
ロシア メドベージェフ元大統領「宇宙人は地球に来ている」
アポロ14の宇宙飛行士として月面を歩いたエドガー・ミッチェルさん「宇宙人は地球に来ている」(これは関与しているという意味)
元カナダ国防大臣ポール・ヘリヤー氏、宇宙の地球外生命体は地球に来ている。
アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略

※動画の注意点
※リンク先の内容は一部事実と異なる内容も含まれますが、概ね核心となる「宇宙人が多数いる事実と、人類に大きく関与・支配している事実」についての発言をしています。(ただし宇宙人は物理的に地上に肉体があるわけではなく、「テレパシー技術」や、遠隔で、分子やイオン、素粒子を、別の宇宙から操作する技術で、人類支配を行っています。)
また、UFOに乗った、UFOが”乗り物として飛来した”、は実情と異なり、「空中に浮かぶUFO」は「光子の空間転送により浮遊する光」として視認する事象です。
 また「物理的なUFOはこの地球の外にある異なる宇宙にある」、「地球への光(光子の波動)の送信」や「素粒子、電位や電子・電波・電磁波・放射線」などの「別宇宙からの転送を行えるシステム」により、この地球に光や光子(PhotonPalsWave or BeamPalsの転送)を可能にし、「人類の脳をハッキング・外部から遠隔操作する技術」を可能にしています。(ただしミスや幻惑させる干渉は起きなくなりました)

ロシア メドベージェフ元大統領「宇宙人は地球に来ている」
 オバマ大統領に限らず、ロシアのメドベージェフ元大統領も宇宙人がすでに地球に関与している事をTVで話しています。

 テレビ局の共同インタビューに応えるロシアのメドベージェフ首相=ロシア通信提供(EPA=時事)
テレビキャスターの個別懇談に応じた首相は「あなたに初めて明かす」と前置きした上で、メドベージェフ元大統領の発言。
「大統領は核兵器の小さなケース(核のボタン)と共に、別の国家機密を持ち歩いています。それはトップシークレットです。それはこの地球を訪れた宇宙人達について詳しく述べたものです。その機密は、ロシアの宇宙人を扱っている特別な機関から提供されます。」
TVキャスター「どのくらい宇宙人がいるのですか?」
「何人いるかについては言えません、人々がパニックになります。」
と真顔で話した。

 

宇宙人に関する情報を開示し始めたロシア政府/地球外生命体は我々の間で生活している

実はプーチン大統領は、以前から異星人の存在を公表しようと主張している。
2013年2月10日には、国営ラジオ局「ロシアの声」で、チトフ記念宇宙実験センターのセルゲイ・ペレジノイ所長補が、「ロシア国防省の宇宙機器はUFOをコントロールできない」とする、地球外文明を認めるインタヴューを報道している。
 さらにペレジノイ所長補は、「地球外文明と戦えるだけの準備は今のところ我々にはない。そのような課題は我々には示されていないが、地球上および地球の周辺には、多くの問題が存在している」とも語っている。
 こうした発言や冒頭のメドベージェフ首相の発言も、プーチン大統領の意思に沿ったものだと考えられる。ロシアがこれほどまでに、「地球外生命体に関する事実の公表」にこだわるのは、ロシア国内ではしばしば、これまでにも異星人による脅威にさらされているという事実があり、もはや1国だけでそれに対応するのが難しくなっているということがあるようだ。

 ヒラリー・クリントン大統領候補の「”地球外エイリアン”が存在すると思う」発言

民主党の筆頭候補であるヒラリー・クリントンが、大統領候補として史上初の“公約”を掲げて話題になっている。その公約とは、当選した暁には専門調査団を結成してUFOエイリアンの真相を究明するというものであった。

アポロ14の宇宙飛行士として月面を歩いたエドガー・ミッチェルさん
冷戦中のUFOの存在を告白
冷戦中にたくさんUFOが基地周辺で目撃された、そして彼らはアメリカとソ連の核戦争を防ぐために地球を訪れていた、と発言しています。

アイゼンハワー大統領の曾孫のローラ・アイゼンハワーが伝えるETによる地球侵略

「既に起きているET侵略」
「現在も様々な種族のETが地球を支配、人類はマインドコントロールされている。」

天文学者、遠い星に異星の文明が存在することを示唆

米国および欧州の惑星学者らは、はくちょう座の中の星KIC 8462852の説明不能な振る舞いは超高度な文明によってつくられた「ダイソン球」と呼ばれる構造物が存在していることを示唆しているかも知れない、と見ている。
Monthly Notices of the Royal Astronomical Societyで論文が発表された。
「異星文明説に訴えるのは禁じ手であるが、事象の見かけはまさに地球外文明を思わせる」。ペンシルバニア大のジェイソン・ライト氏はそう語っている。

 

ホーキング博士、地球外の知的生命体探査 史上最大の計画を発表

ホーキング博士はロンドン(London)の王立協会(Royal Society)で行われたこの計画の発表会で、「無限の宇宙には、他の生命体が存在しているはずだ」「宇宙のどこかでは恐らく、知的生命体が私たちを見ているかもしれない。いずれにしても、これ以上大きな問いはない。答えを見つけ出し、地球外生命体を探すべき時が来た」「宇宙にはわれわれしかいないのかどうかを確かめることは重要だ」と語った。

地球外”知的”生命体探査計画 始動 ロシアの投資家1億ドル出資

ロシア版FacebookとなるMail.ruなどへの投資で有名なロシア人ベンチャーキャピタリストのユーリ・ミルナー(Yuri Milner)氏が、地球外生命体探索に1億ドルの投資を行うことが20日まで明らかとなった。

http://www.businessnewsline.com/news/201507201542280000.html

ヒトラーも宇宙人と交信し”ドイツの科学技術”に利用していた

[記事引用] 彼は、占星術や魔術に深い関心を持ち、チャネリングも行っていたのです。ナチス・ドイツは、チャネリンググループを結成して、「オリオン星人」と「シリウス星人」とテレパシーで交信していました。そして、異星人から高度な科学技術の情報を入手するとV2ロケットや大陸間弾道弾ミサイル等を開発して作ったのです

リサ・ランドール博士の「五次元宇宙に関する論文」が発表されています。
[リンク参照]※リンク先に「リサ・ランドール博士の多次元宇宙やテレポーテーション、別宇宙に関する記述があります」
膜宇宙と5次元以上の世界 
[上記リンクより引用]
量子力学ではSFを超える現象が色々と確認されている。たとえば、量子の属性が遠く離れた別の量子に、その属性が瞬間的に移動するテレポーテーション現象が観測され確認されている。
 この記述のように、量子の転移現象・テレポーテーションが観測されている。
”5次元的な宇宙”、私たちの宇宙より高次の宇宙が存在する、と論文を発表しています。
[参考リンク]

当ブログについて
 このブログ、及び著者の活動は、人類の歴史を変える”大きな真実”を、明らかにし、人類が真実を知るための情報を伝えてゆくことです。また、ここからの記述は「現代科学で解明されていない未知の領域」しかし「真実です」
 宇宙人は、この地球から光が届かない宇宙の外側や、5次元以上、多次元の宇宙に、地球の物質とは異なる多次元宇宙に存在しています。

地球は創られた存在
この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。
 進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。
つ まり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と 成長の結果が、地球の人類の誕生であります。また、人類のDNAは複数の方法で地球へもたらされており、”隕石由来”、”知的文明が造ったカプセルに DNAを入れて地球外より投入”、「海へ素粒子変化により原始生命の塩基の元(塩基配列のRNAの別種)を水中で変異させる。」等で、宇宙の外側か ら”DNAの創造しています”
 そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。
  宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とし た知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技 術により、管理・情報の保管がなされています。
現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視のこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。
つまり人類のために運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。

  • この地球上に物理的な状態で、いわゆるSFで描かれたような”地球上に物理的な生命としては存在していない状態です”、「別の宇宙」から「ワープやワームホールを用い”地球にUFO現象という光の転送を行ったり”、”電波や電磁波・放射線等のワープ・ワームホール転送”、”素粒子の転換”という技術、これを”別の状態の宇宙から送信し”行っています。この情報は「現実であり真実を記述しています」。
  • (UFO現象やフォトンのワームホール転送については次の記事を参照)
  • 現代の情報で一般に電波望遠鏡で観測されている”宇宙”は、「高度知的宇宙生命の連合体のいる宇宙」の中の「僅か”数%”分(概算)」が、人類が把握してる”宇宙”です。
  • 地球の科学者が1つの宇宙の大きさと考えている大きさ、宇宙の一部に過ぎない、ということです。
  • これは930億光年とされている宇宙自体が、多次元宇宙の一部、全体の数%未満であります。 
  • 次の画像の「中央右の筒の内側」、これが一般に宇宙の大きさと考えられ、放射状の筒の内側が地球が包まれる宇宙となり、図のようにその「私たちの宇宙の外側」にも「さらに大きな多次元宇宙・Multiverse」が存在しています。地球のある宇宙の外側の領域のほうが広大なのです。

実際は「この宇宙」は「膨大な大きさの5次元的な空間の一部」とも考えられます。「これは後述の五次元宇宙論に記載します」http://raszl.com/sites/default/files/Multiverse.jpeg

 [画像引用元]http://raszl.com/blog/multiverse-theory

 人類が知る宇宙は、無数の宇宙の中の一つの宇宙です。「多次元宇宙」「Multiverse」で検索、Wikiなどを参照してください。
下記はイメージ画像の「Multiverse」の一例です、(あくまでイメージ画像)、宇宙が複数あり、地球の含まれる空間は、多次元の一部分であるという事実が、実際のこの宇宙の実態です。私たちの宇宙は「より大きな宇宙の中の、一部であり”複数ある宇宙の状態の内の、一つの状態にすぎない”」と言えます。

f:id:lachesith:20160618173350j:plain

[参考イメージ]※実際はこれと正確に同一ではないですが、このように複数の宇宙内の一部の宇宙同士が”相互に関係”しています。それが「私達の宇宙・TerraSpaceと繋がる・別の重合宇宙(対宇宙)・連結する反宇宙となります。
また、宇宙人は”私たちの宇宙”とは異なる”別宇宙に存在しています。そのため”本体は地球上に物理的状態存在しませんが、別の宇宙の高次元の素粒子の状態の素粒子で私たちの宇宙に操作を及ぼすことが出来ています。
海外の研究では、この宇宙が単独ではなく、別の並行宇宙や多次元宇宙があり、相互に影響しているという理論が公表されており、”真実”の一部を示しています。
また「パラレル宇宙」とは、「上位次元の宇宙」が多くを占めています。
その「上位次元のUniverse」では、「この宇宙」を「対生素粒子に近い素粒子」で「上位次元のUniverse」から「素粒子の状態を転換し、宇宙を超えて物理的に干渉が可能」となっています。※これが今後重要な素粒子物理学と量子力学で解明が必要な技術です。
上記の記事も「多次元宇宙」「パラレル宇宙」が研究発表されています。
次の記事が注目です。

新理論:多元宇宙と我々の宇宙はお互いに影響し合っている(豪研究)
今回発表された新しい理論では、「多元宇宙は独立しておらず、お互いにオーバーラップした(重なり合った)状態で存在し、干渉しあっているのではないか?」と言われている。

 このように「多次元宇宙」の一部が「地球の宇宙(TerraSpace)と相互に重なり」「一部で量子的な相互影響する事実」について発表されています。
このように、宇宙が多次元宇宙であり「別の宇宙の重なり:量子的相互影響」の研究も「宇宙人がその情報を研究者に与えています」

位相宇宙:この宇宙は位相の状態の一部である。
この宇宙は”位相空間”の一種で”波・波動”の状態で、多次元的に多重に重なりあい、この状態が「高次元の視点」です。私たちは「地球のある僅かに限られた、物理空間」でしか認識をしていません。次の図が簡易式の位相のイメージ図です。
宇宙は「他の宇宙と相互に重なっている状態」、4次元や5次元の状態を、「重合宇宙」という「素粒子の相転移」「量子的相互影響」がある「別の宇宙に重なる状態」が、「宇宙重合」と略して記載しています。f:id:lachesith:20151101131921j:plain
[参考リンク] 
https://ja.wikipedia.org/wiki/多元宇宙論
宇宙は数千以上あります。(有知識が無い宇宙に広げれば、有限だが半無数に近い)マルチバースと呼ばれる多次元宇宙と表現され、高次元宇宙に本来の宇宙の生命体がいます。
「高度知的地球外宇宙人」が地球生命の生み主である証拠
地球外の宇宙生命(宇宙人)により、地球へ30億年前後前に、クレルクスドルプ球体と呼ばれる、金属球があります。
下記リンク先の記事をご覧ください。 概ね21億年以前から25億年程度(概算)の間の過去に、地球に運ばれた原始的な地球の生命への投下実験(鉄の球が開封されなかった失敗例)それがクレルクスドルプ球です。この金属球という30億年程度前と推測される金属球すでに証拠が残っています。
 鋼より硬い”造られた金属球”、この証拠が、あるにも関わらず、人類はそれをあまり知りません。また、それ以外の時代に、明らかに隕石に含まれて飛来した、知的生命が作った”カプセル”の発見が世界各地であるのに関し、「科学者がそれを注目・研究対象」に今後されます。
それは”宇宙人自体が”、人類に対し、”外部から精神操作”をし、社会自体が、”宇宙からの遺物”に対し、今後大きく取り扱い注目が起きます。

”超科学技術を持つ知的宇宙生命”による、”ゲノム”のゆりかご・生命輸送球と輸送カプセル 
 哺乳類誕生よりもはるか昔に、別の惑星より、”実際に脊椎動物の原種の一種の内包されていた金属カプセルがあります。一部がそれにより「硫黄系呼吸生物」になっています。
また、地球の哺乳類生命の祖先になった、カプセルのメインは、金属系ではなく、もっと薄い、殻の生命カプセルが別の時代に落とされており、それが現代の哺乳類の原種のグループの中核をなしています。(部分的に金属殻で落とされたタイプもあります、これは、30億年前のクレルクスドルプと年代が異なる、薄い殻のカプセルです。
DNAの直送以外にも複数の手法で、宇宙から生命のDNAやRNAのゲノムの輸送が行われてきました。)火星で育まれた生命も地球へ隕石の形で30数億年前に飛来し、地球の海で、火星由来の生命と地球の原始的生命と配合しされ、地球の生命の祖先の一種になっています。
 クレルクスドルプ球体以外に、それに近い「地球外から飛来した球体・カプセル」があり、それが「DNA輸送カプセル」でした。モキ・マーブルに近い「タンパク質系の殻」のカプセルが「隕石に紛れ飛来」し、地球上に落ち、現存する数億年~十数億年前の「火星由来の球体(数m単位)、および、十数センチや、数センチ単位の”海で溶解するタイプ”」が「隕石に含まれて飛来」しています。
 ただし、多くのカプセルの
DNAは中の細胞がX線や他の手法で”中の有機物がほとんどが消滅させられています。3億年程度前の「モキ・マーブル」(の一部に、アメーバや有機生物の細胞の痕跡がある。)をはじめ、インド洋・大西洋北部・オーストラリア北東部付近、時代ごとに「DNA・RNA」の輸送球体とカプセルが「宇宙から隕石などに紛れ飛来」させられれています。また「途中から有機生命に”DNAの一部を素粒子変換や放射線変異”を使い、生命のDNAの強制突然変異」を起こす手法で、爬虫類時代からの進化の突然変異の手法が用いられました。
 成功して、隕石が熱で溶解し(一部の隕石併用の場合)、ゲノム輸送球・カプセル無事に海で残った場合が”生命の原種”となりました。ただし、前述の通り、成功例は薄い殻のセラミックやカルシウム系のカプセルに、”特殊加工”をした宇宙カプセルが数千の海での開封が成功し、哺乳類・両生生物の一部原種として、宇宙飛来でのゲノム移動が成功しています。火星では30億年以上前に、生命と塩と水があり、「塩基配列を持つゲノムを有する生命」が実際におり、アメーバ系の原始的な生命を育成していました。
 しかし「数十億年単位で火星が冷えた星になると試算され、地球を”新たな生命創造の星”として、火星より原初のゲノムを運んだのです」(ただし火星以前の星もあります)「火星の地中・もしくは一部表面で」「採集可能です」これも地球へ飛来し「ミトコンドリアの原種」及び「現存する多くの種の祖先に繋がっています」「人類は火星由来のDNAも部分的に持っています。」

この実際に残っている証拠のように”高度知的宇宙生命”により、地球の生命の原種が、宇宙の別の星の惑星の生命の運び手により”宇宙より飛来させて”、地球生命が誕生しています。
また、ミトコンドリアの原種は火星の生命を「宇宙人が意図的に地球へ飛来させ」生命の祖先になっています。
宇宙の生命体は、数千億年以上の長い歴史で、宇宙の多数を、行き来し、人類のDNAをデザインしています。

DNAに含まれる”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命により作成されたゲノムのコード”
宇宙人の実在の証明は、「あくまで架空」と思うかもしれません。DNAには謎があり、地球が以前に高度知的生命がしていた、その確たる証拠が、DNAです。
 これは近年、意図的にプログラムされた証拠があると、一部の研究者が発表しています、これは、実験すれば判明し、”人類創生以前の高度知性を持つ外宇宙生命によりの人類のDNAデザインがされたと立証可能です。
ミッシングリンクの原種となる、特定のDNA塩基配列の先端部分、DNAの生命遺伝子の前の部分、生命のDNA発現の前部分にチェック用・始点となる、共通の一定のDNAコードが含まれています。これは生物目や亜目により異なるいくつかのパターンが存在し、”一定の起点になる、生命の発現用コードと異なる生命発現に対応する塩基配列の前部分(先端部分)にチェック・エラー防止用の起点となる塩基配列のコード”が含まれています。
 重要な点は、その先端部分の特定の塩基配列に、”創造者・DNAデザイナーの名称コード(または生物種の宇宙生命によりつけられた生物種の名称コード”が、刻まれています。ただし原種の生命が現存していない点から解明は非常に困難でしょう)

一番初めにDNAの螺旋の全データを解読し、この事実を発見し、証明すると、”DNA”は、人類以前の”高度知的生命”により、生命デザインをされ、あらかじめ、地球に生命を創造し、生命の進化を、プログラムしていた、と証明できます。
ゲノム先端にある一定範囲が実際には一部が復号すると、名前になるように、埋め込んであります。
実際は、ATCGを、3対と4対、単位で繰り返しがある。コード始点の前に、名称分類となる、螺旋の最初の部分に、一番重要な、分類コード、チェックコード、名称コードともいえる、発現しない部分のコードが起点としてあります。
これは、一部の虫、両生類、爬虫類の一歩手前のある種、コウモリの原種もそうですが、原種は現存していないようです。
地球外でプログラムされた、ゲノムの一種は、宇宙人の管理用に、コードに螺旋の先端に、本来は名称のコードが入っています。
 DNAの始点に大きな違いがあり、種族管理用の名称コードが、暗号化されて含まれています。
それが、名前をDNAに含めるということ自体が、宇宙人がDNAに仕組みを施した証拠である。この部分は一部表現しきれていない状態ですが、非常に高度な分析を行えばいずれ発見されます。
また、こちらは解明可能なものとして、JUNK DNAの中に、チェックコードがあり、有効コード部分と、一部対称であったり、生物による異なる、一種の「エラーチェック」により、「DNAの変異が」一 定の割合で訂正されるようになっています。
ジャンクDNAの解明も、一種の”地球以前にDNAのデザイン・コード化”した”高度知性を持つ外宇宙生命”がいた、の事実証明になりえます。
解読済みDNAを、塩基配列の中で、一部を入れ替えた状態で、ほぼ半分近くの塩基の対の状態で
一部が一致する配置が、宇宙により「DNA変異の制限」の仕組みが、一定量付けられている、根拠です。
宇宙人の生命は、非常に半永久的に、長く、何度も自身の複製を作成し、転生のように、自身を作り替える技術も存在し、宇宙を超えて、自身のコピーを、次々と作成し、別宇宙に拠点を造っています。物理法則が異なる異次元の宇宙にも、自身の分身を作り出すという技術の水準となっています。数千℃の高温に耐えうる”人工知能”を持つ作業用の超高度生命も作成可能です。

別の惑星で進化し、生命の起源となっている。火星由来のゲノム
ミトコンドリアの約半分のDNAは
火星から、生命の原種が、”宇宙人の手により”人類発症の地球へ飛来し
人類の 一種の祖先となる原生生物のDNAの原種であり、
その一部がミトコンドリアに進化しています。
及び、原種由来であり、それと別の惑星由来で別種が地球へもたらされ配合され、地球で進化し両生類の祖先になっています。また、事実として人類の遺伝子はこのテラスペース以外で一度作成された、有機的な分子の高分子の生命体のゲノムに近いDNA’(別宇宙でのDNAで、ATCGの違う組成で構成する、一種の螺旋のコードの元となる生命の設計図)、その技術を地球の宇宙へ持ち込み、それの手法は、一度分子構造に異なる組成で成長可能かの実験転送を何度か行い、実際に成功した生物が、いくつかの初期の惑星で育まれ、しかし微妙な生物のために、再度、新しい螺旋に組み替えて、再度宇宙から、別の惑星にDNAの生物を生成し、これは転送による素粒子からの生命の創造に近い状態で、宇宙より細胞に近い状態の粒子転送が、ほぼ可能である。
そのため、宇宙自体で、いつでも、新種の生命を、送信する技術、ただし完全な生命ではなく、ミトコンドリアのような単純な生命や、ほぼ肉の塊のような状態で、細胞を送信することは可能である。 
地球のあらゆる技術は、遥か先の高度文明がすでに存在し、その技術により、人類自体が意図的に造られた存在である。これは地球の創造に近い惑星の環境を意図的に創る技術と合わせ、原始的な生命からDNAをあらかじめコード化し、海の生物として、創り出した。
 そのため、人類自体は、宇宙人と呼ばれる高度宇宙生命と新たに出会ったのではなく、人類を創るように、地球の環境を操作し、生命の進化を意図的に高次宇宙などから、操作し続けてきたのが、宇宙人達であります。
DNA自体は、一種のプログラムであり、暗号化されたコードです。
ジャンクDNAと呼ばれる、遺伝子の用途が不明なDNAの塩基配列は、実際は、反転させて、一部を復元すると、同一の塩基配列に、一致する部分があり、それをエラー訂正のチェックとして使われています。
 電気的に簡単に変異出来るため、今後の技術で、生命の遺伝子改良、人間の改良も意図的に出来るようになる程度の技術です。

[参考動画]「真実」と核心となる「ET/エイリアン」による「DNAと生命プログラム」についての「重要な真実」に関する動画です。
(フリーメイソン Channel様より)

9.11と3.11の宇宙人による事前の予告、宇宙人が地震発生し、宇宙人が911テロの計画をしていた。
911及び311は事前に予告れ、意図的に”宇宙人による操作により”引き起こされました。
3.11の地震は、その日付に大災害が起きるように1980年代から予定されていました。
宇宙人達は、別宇宙の宇宙人基地に存在するHAARP兵器により、5次元の量子影響(地球の宇宙と相対する”対の宇宙”より)”エネルギーを相転移する技術で、
地震は、意図的な誘発が可能であり、長期間の管理により、抑制と発生のコントロールが可能です。3.11の東日本大震災は、宇宙人の特定の派閥・組織・複数派閥の意思により引き起こされた天災です。

映画「世界侵略:ロサンゼルス決戦」2011年3月11日」に米国で公開。
エイリアンによる地球侵略を描いた作品。
公開本編の冒頭数分で西海岸時刻14時46分(エイリアンが)「世界の12の地域に進攻」と放送されます。
まさに、14時46分は「東日本大震災の発生時刻」と分まで一致しており、「映画の米国公開日も2011年3月11日」という映画です。
この映画は、「地震の日時を完全に事前に計画していた」「さらにエイリアン/ETの人類への攻撃」を示している「3.11の予告映画です」
この映画公開日2011年3月11日及び14時46分は「事前に震災の日時予定していないと
不可能」です。
日本建国をしたとして古事記に描かれている神武天皇の在位期間は神武天皇76年3月11日までされており、3月11日の東日本大震災と日付が一致しています。
また、311は素数であり、11も素数です。素数日は宇宙人が大きな力を使う際に、選んで使う日付です。(映画「Cube」で素数は「罠」であると、その素数の罠の言及がされています)(建国日も新暦2月11日であり211は素数です。)
[外部リンク] https://ja.wikipedia.org/wiki/神武天皇

ハリーポッターの著者の「クィディッチ今昔」という2001年9月発刊の書籍、この!ページ目に「図書館の”借りた人の名前 返却期限”」が記載されており、最後の名前が「ハリーポッター 3月11日」となっています。また「この本は96ページ」です。(後述)小松左京の小説『日本沈没』(1973年発刊)の記述に”3月11日午後2時の記載”
”アジア東部の大陸棚、とりわけ日本列島弧を中心にして、巨大な地殻変動が起こりかけている、というアメリカ測地学会の発表が電撃のように世界をゆすぶったのは、”3月11日”、当初予定されていた政府発表の期日の3日前だった。―アメリカでの発表は東部時間の午後2時、測地学会会長のユージン・コックス博士と衛星観測部会の責任者の緊急談話の形で行なわれた”
「3月11日、そして午後2時」「日本沈没」という「3点の東日本大地震の情報を事前に予告する作品への”ET/宇宙人による”情報の埋め込み」となっています。
映画、「風の谷のナウシカ」の公開日は「1984年3月11日
ナウシカは「放射能汚染で人が住む場所が少なくなった世界を描いています」
第69代横綱の白鵬の誕生日は「1985年3月11日
リトアニアがソビエト連邦から独立「1990年 3月11日」
ひかりレールスター運行開始「2000年3月11日」
スペイン・マドリードで列車連続爆破テロ。199人が死亡「2004年3月11日」
ゲーム「モンスターハンター」(初代)の発売日は「2004年3月11日」この神武天皇の在位期間、この”日本建国の祖でる初代天皇”の崩御した日、3月11日、この日付に”天災”をあらかじめ予定日とし、「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「クィディッチ今昔」「日本沈没」「風の谷のナウシカ」「モンスターハンター」に「3月11日」を組み込まれています。 アメリカ同時多発テロ事件911も同様に素数であり、こちらは集団の人類遠隔脳操作により、引き起こされています。911事件は、11日であるだけでなく、アメリカン航空11便に、クルーが11名であった、ワールドトレードセンターが110階建、という11に数字を合わせている、という作為的な事件です。
 また、預言者と呼ばれる「宇宙人と交信し預言をする人」による911事件の預言がされてます。預言者 ヴァスーラ・リデン(Vassula Rydén)の預言1991年の9月11日のメッセージには次のように書かれている。
地上は震えおののこう─そして塔のうちに築かれたすべての悪は どれも崩れて塵の山となり 罪咎(つみとが)の埃(ほこり)の中に埋もれよう! 天上では、天が揺さぶられ 地の基も揺れ動く! 御父のみ手が冬に下されないように 祈りなさい。」
[外部リンク] ヴァスーラ・リデン – Wikipedia
塔はツインタワーを示し、”地上は震え”、”どれも崩れて塵の山”、まさにグランド・ゼロを示しています。日付は 9月11日、年度も1991と911に含まれる9と1の年度になっています。ヴァスーラ・リデン氏の実名はヴァシリキ・クラウディア・ペンダキス(Vassiliki Claudia Pendakis)、Claudiaは「小惑星 311Claudia」の名称とも一致し「311を本名にも含んでいる」(3.11→東日本大震災の日付)

映画 黒い罠(原題: Touch of Evil) 
1958年4月23日公開:上映時間96分(劇場公開版)
(修復版)を 1998年9月11日公開、 上映時間111分)
9月11日は年始から254日目にあたり、年末まであと111日ある。
つまり修復版の上映時間111分は9月11日に合わせた数字として宇宙人が考えています。 い罠は原題と異なる”黒”をタイトルに付け、さらに劇場上映時間96分です。これも「黒」と「96分」であると作品に埋め込む”黒の宇宙人の操作によるものです”
そして、1998年9月11日公開であるのは、”911”があらかじめ”予定日”であったことを、作品に埋め込んでいます映画「マトリックス」の日本での公開日は「1999年9月11日」です。(米国公開日と異なる)
これも、機械が人類を支配する「マトリックス」の世界は”宇宙人による人類支配”の現実を示唆する映画であり、911に関する”あらかじめ仕組まれた宇宙人の天災の予定日”を映画公開日に組み込んでいます。
 またマトリックスの管理者は「デウス・エキスマキナ」(機械仕掛けの神)、これは宇宙人が実際に「機械の体を持つ神に近い技術を持つ機械生命」であることが”現実”であり”真実”です。(今後も11のつく日に災害が起こる可能性があります。)このように「宇宙人は、天災やテロの意図的操作・発生をしており、また映画や書物、あらゆる人の行動を操作し、”96”の数値や、3月11日、9月11日を事前に”有名な映画”の公開日になるように映画関係者を操作していたり、”書物や作品に宇宙人が関与した数値を、製作者達の脳を操り、埋め込んでいます”

◆宇宙人の一部による「96と黒、クロのコード」が存在します。
例えば、96という数字、安倍総理は96・97代目総理です。 (当ブログ掲載時)
2014年に憲法96条を改正すべき、と発言しています。ハリーポッターの著者の「クィディッチ今昔」の最初のページに3月11日と刻まれ、96ページであること。

映画 黒い罠(原題: Touch of Evil) 1958年4月23日公開:上映時間96分の邦題に「黒」を付け、96分の上映時間であり、1998年「9月11日」に再度(修復版)を公開したこと。
これは偶然ではありません、「96に数値を合わせている、それだけのコントロールが叶なのが宇宙人のもつ人類操作のシステムと技術です」
 他にも96や黒が使われた”実在の製品やメディア・サービスに使われる数字”、これは製品コード・バーコード、製品のスペックの数値(9.6なども含む)、企業の電話番号、発売日、発刊日、公開日、放送日、ページ数、映像の分数、様々なところに「数字を埋め込まれています」
例えば「都市伝説2巻」の48、49ページの見開き状態で、左ページに9、右ページに6、合わせて「96」と読めるように配置されています。
 また「96以外にも、前述の11に加え、22、44」「96のグループは、6、66、69、99」などにも使われています。
横綱白鵬が「第69代」横綱で且つ誕生日が「1985年3月11日」、さらに横綱昇進は、2007年5月30日、これは筆者・高野愼介が「5月30日」生まれにシンクニシティが起こった現象の一つです。
双葉山親方が歴代最高の「69連勝」であることも「6と9」の数字合わせになっています。

参考ですが、「歴代の総理大臣の在職日数に、6と9を用い日数が多々見られます」
下記ブログ記事をご覧ください。9と6には多くの作品にも使われており、それは下記のブログ記事をご覧ください。

6と9の組み合わせた数字が、非常に多く、著名な人物や歴史的出来事、書物や映像作品などに使われています。1969年のアポロ11号の人類初月面着陸が最たる例です。
また、例えば44に関しては、アメリカ大統領は44代目がオバマ大統領、44レミントン・マグナム、44マグナム弾のように”力の象徴”として使われる数値に見られます。またローマの皇帝ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)は、紀元前44年に死去しています。 

宇宙人によるナンバーズの数字操作
イルミナティの666が含まれたストレート「66600円」の当選金が2回あり、当選数字が「311」(東日本大震災)と「119」(911同時多発テロの示唆)になっている。
詳細は次のリンク先記事に

宇宙人の天候操作システムよる天災の意図的発生が可能
別宇宙にある宇宙人の装置5は、次元の量子影響(地球の宇宙と相対する”対の宇宙”より”エネルギーを量子転移・イオン発生”する技術)、を用い、地震を含め各種の天災や天候の操作・意図的発生をしています。
・雷雲の操作 雲は意図的に引き起こせ、雷も意図的に落とせます。
2015年に、Googleのデータセンターが4度落雷に襲われ、データが失った事故も、宇宙人の操作で意図的に引き起こされたものです。
・台風、ハリケーン、回転の力は、自然に起こる場合が多く、気象の一部を操作して、移動経路や、滞留時間を変化させる場合に主に干渉が行われています。
・竜巻、意図的にどの地域に特定の建物周辺までは操作が可能、ただし直撃地点に誤差は発生する。(数mから十数m範囲が概ね
・隕石の飛来。これは、地球の生命誕生前には多く重力や他の要素の操作で行われ、人類も今後、隕石の意図的な飛来には注意が必要である。
・火事や、自然火災(あまり行われない)

今人類は、新事実を知ろうとしているところに来ています、
宇宙生命に関する、その大まかな特徴を、下記に列挙します。 ただし、人類の観念や名称、物理用語など、現時点で未定義や適当な名称に当てはまらないものが多く、用語の面を含めこの文書は第一段階目の記述とします。
当著述は本物の宇宙人より、直接情報を得て記述しています。※”宇宙人・宇宙生命”との交信の方法「テレパシーに近く」「この宇宙と別の離れた宇宙から、ワープに近い、量子的な素粒子ワープによる、多次元宇宙の重合」の状態で「人の脳の神経のニューロンに直接電気信号を転送し、通話に近い機能が可能です。テレパシーについては「前述のオバマの発言で、エイリアンがテレパシー技術を有すると発言されており、それは”現実に使われています”」
 これはコンタクティ、アセンション(次元上昇)、チャネリング、ヒーラーの一部、宇宙と交信されている方は「世界中にある程度いらっしゃいます」(詳しくは各用語で検索をすると、交信している方について書かれたサイトが見つかります。) またオートマティスム(自動記述・自動タイピング)と言われる、「自分の知らない情報や、無意識で記述できる方法」も、「宇宙人による脳操作技術の一種」で、私はそれを使用し、記述が可能です。またオートマティスムは、他の方も「無意識で知らずに」行われている事が多く、作家やSNSやWebへの投稿が、多く「宇宙人達によるオートマティスムにより」文章の一部を書かされています。(これは脳への遠隔情報送信により、指定の内容を人の体を使い書かせる操作です)
[外部リンク] https://ja.wikipedia.org/wiki/オートマティスム
また、「この日本や先進国では”作家・ライター・ブログ・Twitter、SNSへの書き込み”やWebへの投稿、一般の人でも”知らずに”外部のET・宇宙人らの自動操作を受け、外部操作のタイピングをしているのが現状です」当文書の内容は、著者個人で考えた内容ではなく、高次宇宙に存在する宇宙人からの情報転送を受けた記述となります。執筆:高野 愼介 高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、脳を遠隔操作する技術が存在する下記リンクの引用ですが、
>脳内の情報処理機能を担う素子は神経細胞(ニューロン)である。
>神経細胞同士の信号の伝達は、電気信号(活動電位)によって行われる。
[外部リンク] 思考盗聴の技術 神経細胞・シナプス電位・活動電位・化学信号
神経細胞は電気を使って情報伝達する。神経細胞の電位を「上書きする」技術が「宇宙人・ET/神の技術」です。
[外部リンク] http://web2.chubu-gu.ac.jp/web_labo/mikami/brain/11/index-11.html 
脳は電気的信号で情報伝達をしています。宇宙人は、その脳神経の電位を高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、操作する技術を使っています。
 言い換えると、高次宇宙との量子的結合によりニューロンの電位を上書きし、脳機能を外部遠隔操作している技術となります。
 チャネリングテレパシー脳内音声送信も名前が違うだけで同一)もこの技術の一つであり、チャネリングの自覚が無くとも、あらゆる人が、この技術により、魂と呼べる高次元宇宙と連結しています。それにより、あらゆる人は、宇宙人の意図があれば、意図的にいくらでも操作することが出来、様々な人類の集団操作として行われています。
そのため、脳は常に別宇宙へと繋がっていて、記録として保管がされています。つまり、先進国の多くの人の記憶や思考が、大量にデータとして保管されているのが、宇宙人の管理する人類操作用のスペースコロニーとなります。この宇宙人のコロニーは複数の異なる宇宙(4種の宇宙)に”多数コロニー・複数のシステム”が存在します。人類の精神・脳の補助システムが「異なる宇宙」ある「異次元宇宙人のシステム」として存在する。
人にはそれぞれ”ET/宇宙人の技術”による脳への補助システムと繋がれ”ています。それは個人別にあり、その外的脳操作が要因で、”個人の能力・才能”の違いが生まれています。
別宇宙にある宇宙人技術の技術差、リソース配分の違い、個人毎に繋がるET/宇宙人の脳への補助システムの差があり、それが、個人別の才能や体力の差に繋がっております。それは「都市単位での集団で、環境や運命も”個人毎の運命”を”ET/宇宙人”が決定し、操作と干渉を受けています。これは日本や先進諸国の「多くの人に、一人に宇宙人のソウルやゴースト」といった「宇宙霊、宇宙魂が、脳と連結しています」
それが「人類は知らずに、宇宙人の霊魂の”外的精神操作”により、自己意思と錯覚させられ、自分の意志と思い”宇宙人による遠隔操作”をされている、それを”この地球のほとんどの人間”に自在に遠隔精神操作が可能になっているという現状があります」
 人はそれぞれ個人が知らずに”個別の魂のような個人毎の脳の外部補助システム”を繋がれている状態です。これが、恵まれている状況か否か”の差に繋がっています。
そしてこれは”会社ごと、組織ごと、団体、出身校”それらによって”情報やプログラムのアップデートや(near)OSの変更”、それらによって、「個人の脳・精神の外部補助の技術・管理システムが異なり、それが、ほぼ同じ遺伝子の人でも”全く別人”の能力や性格になりえています。これは「別人の”霊魂”が、他者に”流用”」されることも簡単に可能とされる技術です。それにより「別人のように”宇宙の霊魂”を脳に連結させ、意図的に”見違えるように性格を変える”ということも、一部で起こっています

図解説明などは下記の記事をご参照ください。

・宇宙は多次元宇宙・Multiverseでありそれぞれが量子的に繋がっており、多数の宇宙、地球とは異なる宇宙の状態が多くある。これは「仮設ではなく”現実”」です。
・宇宙生命は、多数の宇宙に広く点在し、異なる生命体で、多数の宇宙・マルチバース(Multiverse)に広がっている。
・魂や、霊、幽霊、精霊、聖霊、天使、悪魔、死神、神、と呼ばれている存在は、別宇宙に存在する宇宙生命や宇宙人の一種です。
宇宙人の内「支配権を保持する宇宙人が”神”と呼ばれています」
神話や宗教に、神に関する信仰は「宇宙人の派閥争いのための信仰」の部分もあります。
歴史では古代シュメール時代のアヌンナキが宇宙人であったという歴史が残されています。遠いニビル星からやってきた「古代宇宙飛行士説」が残っています。
ピラミッド、モアイ、ナスカの地上絵、これらは「宇宙人が操作し人に作らせた」
ピラミッドの設計は、”神が降りる人”に対し、宇宙人が”設計者の脳へ情報を送り”、(脳の神経電位へのワームホール経由で脳内部への電位の送信)、
その黄金比の図面の設計を、人知を超えた力で図面設計をした、言い換えると”宇宙人の考案した設計を設計者の脳へ送ったことで、計図面を書かせています。
施工時の管理も同様に”施工技術の情報送信を脳へ送り、施工関係者へ技術を伝えています” ナスカの地上絵の一部は「上空よりワープさせられたレーザーにより宇宙人が原型を描いた」・ワームホールは、見えない大きさで常に地球と別宇宙を連結させている。連結先は複数の波動宇宙や、膜宇宙である。惑星の創生と遠隔管理が可能な高度知性と技術を持つ宇宙人達の集団と、「管理される低文明・科学技術が低い水準・原始的な野生の生物、がいる星」その一つが、地球です。
人類の脳は、常に別宇宙から遠隔操作できる技術により、人類のほぼ全部が別宇宙より脳の遠隔操作可能です。
人類の精神は、いくつかの別宇宙にて、複数の超高度技術で、宇宙人達の意思で「人類の精神操作」と「身体操作」が可能です。
 これが宇宙人による人類の精神操作システムです。
 言い換えると「アバターシステム」です。「宇宙人による、人類の”アバター”操作システム」が運用可能です。 別の宇宙と「ワームホールや素粒子の連結重合(量子関係の波動宇宙と連結)」し、他の宇宙と”超ひも理論”の素粒子以下(プランク単位)の極小サイズの振動で繋がっています。現代科学では、その状態がわかるのは「素粒子物理学の理論と宇宙論のもう少し先」の技術となっています。 言い換えると、この宇宙は「別の宇宙に、いくつも繋がっています。それが「見えない素粒子という非常に微細な単位から可能であり、人間はそれを、気・チャクラ・霊力・波動・PSI・ESP・超能力、占い、霊能力、他)と、超自然現象として、古くより伝えられてきていて、スピリチュアル、ヒーリング・アセンションの世界も「宇宙人がその力を使っている現象です」、魂の世界や、波動は「宇宙人達の技術によるもので”素粒子で別宇宙から相互に電子や粒子がワープ・量子的な転送、分子以下の極小ワームホールで別宇宙の人類管理システムと連結し、それらの”超常的力”が発生しています。宇宙人のその力を実行するか否かで「超常的な現象が起きるか起きないかが決まります」
 ”宇宙人の技術は”脳と外部連結する高度な遠隔脳操作技術・ブレインハッキングを可能としています。” 「別宇宙の宇宙人が、脳や体を操作できます」「アバターのシステムと同様に人を完全操作する状態・フルコントロール状態」から、一瞬の「頭に閃きがある」程度まで宇宙人の外部からの脳操作が行われています。感情の操作・言動の操作・手の操作・歩行の操作・文章のタイピングの操作・内容の変更(意図しない内容をネットに書いてしまう)、メンタルのハッキング・ブレインハッキングが別宇宙から可能となっています。それは「人の脳のほぼすべて、精神や思考、身体操作、それらを”ET・宇宙人”が、”自在に遠隔操作する”ということができることを意味します
テロや殺人事件」も、この「宇宙人やETの”人類の魂や霊魂のハッキング”による”脳と精神を遠隔操作する技術”、それにより、「テロリスト」が「実行操作されています」
 この「別宇宙とは、分子やその間の”非常に小さい素粒子の単位”で”内部干渉する”、”この人類の存在する空間の別領域との連結する膜宇宙(ブレーン)”波動領域と呼ばれる”振動する素粒子の波の領域”、”非常に密接に連結する、空間領域の内部と表現)「超ひも理論で予見される”ひもの微細な連結先の”異なる別宇宙”」これが「この地球から”ほぼリアルタイムで連結する”分子の内部の重なり合う宇宙空間の波動の領域”、これが”人類が現在解明していない”、”異なる宇宙との相互重合部分の一種です”「地球の数千分の1秒単位で、リアルタイムで干渉可能」ということで「時間的にはすごくごく近く」「実質、素粒子のボソン粒子自体が”連結”している状態のため」「遠距離ではなく、”内部操作”とも言えます。」
表現の上で「視認できない外宇宙」「別宇宙と記載していますが、実質”連結する素粒子単位での別関係の多次元宇宙の別領域”」の「私たちの地球空間との連結領域」という状態です。
あくまで「人間が到達できない”物質外の世界”」という表現とさせていただきます。

粒子の転換技術(粒子の状態は、素粒子の定義とは若干異なる)f:id:lachesith:20151101133019j:plain 
あくまで視覚化イメージですが、素粒子で他の宇宙と繋がる状態は、下記のGIF動画のような状態で、外部と”見えない微細な素粒子の単位で繋がっています”。[参考GIF動画] (※あくまで参考の動画です)
http://99px.ru/sstorage/86/2015/02/image_862002150101275292498.gif 
地球の物質、気象、天災操作の「超高度システム」が運用されています。
それにより、地球の将来は「宇宙人や高次元宇宙生命群」が、将来人間に入れ替わる可能性があります。
これは人を超える自律意思と身体のアンドロイドが宇宙人の代理として地球を支配する 
ターミネーターで描かれた「未来」スカイネットの支配する世界が見本です。映画「トランセンデンス」のように「人類の脳をコンピュータ」に移し替えたものが、「人類を管理する”データ生命(電子知性体)”としてマトリックスシステム内に生きています」
実際に宇宙人の技術により、起きている事を次に記載します。
「この地球を含む宇宙のずっと遥かに大きな大宇宙に、そちらが、本当の宇宙人達が多数の宇宙に、点在します」
つまり、科学者が発表している「この宇宙」は「宇宙の数%」程度で、さらに、それはあくまで「人類の元になる”生命創造を可能な”創造主」が、色々な惑星に生命を「創り、育成しています」
人間は、「科学技術と文明が」とても原始的な惑星にいる低文明の生命です。
宇宙の本来の支配者たる超高度技術を持つ宇宙の創造者は、「この地球を包む宇宙を壊すぐらい出来る力と、地球の存在する宇宙を創る力を持っています。」
ただし、宇宙自体の作成は、簡単には出来ず、数百億年に2回程度が、宇宙自体を崩壊させないための、限度と制限しなければなりません。 参考までに、次の「天の川銀河」は前述ののMultiverseのイメージ図の中にある、「私たちの宇宙」にある「非常に膨大な数」の「一銀河」の中の「さらに一部の太陽系」の中の一惑星が「地球」です。天の川銀河、私たちの太陽系の存在する銀河のイメージがリンク先の画像です。
銀河はこの「地球と同じ宇宙に、大量にあります、」しかし”宇宙は、光の届かない範囲に”さらに無数に”宇宙と呼べる大きな状態が”外側に広がっています。「前述のMultiverseに記載」
http://www.nao.ac.jp/contents/news/science/2012/20121002-vera.jpg
[画像は下記リンク先より引用] 人間は多くの人(人類の半数以上)は”宇宙/TeraSpace”の外側や、量子的に重なる”量子小宇宙”に、常に脳の神経電位に、気づかないように”電位”や”素粒子変換”、”電気信号の介入”他、多数の技術で、”脳と精神・身体操作”へ、介入及び、干渉・遠隔外部が行われています。・人の争いが、宇宙人の操作により、意図的に起こされている。離間工作、言い争い、強制離別、宇宙人の人類操作は意図的に運命を操作可能。
・人類の現状は、地域丸ごと、別宇宙へと連結し、データが保管されている。
・人類は体内の細胞の状況すら、別宇宙で把握が可能である。
・人類の思考は、高次元宇宙で常に把握され、データとして記録・保管されている。これが高次元宇宙の魂のシステムである。
・人類の文明や学問は、全て宇宙人が別宇宙より人の脳へ情報を送り、段階的に技術革新をさせている。
・戦争は、意図的に操作され、お互いに戦闘をさせ、終わらすまで、宇宙人の操作が入っている。
・事故、や不幸な境遇に合う際に、宇宙人の操作の一種でその結果になるように操作がはいる。
・死亡事故、自殺、銃での死亡も、宇宙人の操作が原因となり起こっている。

[参考リンク] 宇宙人による死の操作「デスノート」の実

・スピリチュアル、(波動)ヒーリング、気、チャクラ、霊力、これらも宇宙人の技術である。
・波動ヒーリングの対となる波動ダメージ、波動による身体不調も存在する。
・宇宙人のシステムから、脳への遠隔情報転送で、閃き、直感行動、無意識での行動、意識の操作などが行われている。・チャネリング:宇宙人や、宇宙と交信される方は、実際に、別宇宙の宇宙生命と精神がチャネリングされています。・超能力は本当にあるが、宇宙人の技術により使われ、宇宙人が行使している、そのため、人の個人で自由に超能力を使えるのではない。ヒーリング、スピリチュアル、霊能力、他超情的な現象もあくまで”宇宙人に選ばれた人”中心に宇宙人の技術により別の宇宙からの力で起きている事象です。

 Universe「大宇宙」の一部としてのユニバース
この地球から見える宇宙は「TerraSpace」とし、大宇宙を区画で区分し「一つのユニバース」とし、地球の視点で記載します。
「Universe」は、多次元宇宙の中の、特定範囲の集合を「Universe」単位とも言えます。
NanoCosmos「小宇宙」「ナノコスモス」とします。nanoサイズ以下の「対生分子」で、素粒子サイズの量子構成が希薄な「広大だが小さい宇宙」「小宇宙」「ナノコスモス」は「この文章内での、仮称とします」
宇宙には、4次元宇宙と5次元宇宙、さらにそれ以上の次元、数千次元の宇宙が存在し、(断続的な飛び地の宇宙)、その宇宙の多数の空間に、宇宙人や、宇宙を内包する巨大生命、惑星に近いサイズのプラズマ状に近い宇宙生命(これは宇宙全体が地球と別種の素粒子状態で、非常に広い状態で高分子に近い、地球物理と別種の分子構成で、惑星や星雲サイズの巨大演算コンピュータに、精神や知性を持つ、宇宙生命の一種です。(実際は多重分子的な異分子状でクラウドネットワークを構築している)) それ以外にも多くの生命の形態があり、多次元宇宙を超えて、宇宙の意思の根源となる超越体を主とした、多数の宇宙の生命を管理する、“高次元生命による多次元宇宙の星間連合”(星を管理する超高度技術の機械的に生産可能な知能体による宇宙間連結ネットワーク)があり、”多数の宇宙”の別種の宇宙の、遥かに離れた星々(スペースコロニーや星間物質の連合含む)を連結しています。しかし素粒子の反物質の宇宙が半分近く、地球は「本来の創造の頂点となる超越の第一主の、宇宙と反宇宙のため、時空を転移するにも到達に3年程度かかります、※この時間は暫定となります。)
地球の生命は、その高次元生命(とその下位となる宇宙アンドロイド)に管理された一つの惑星に過ぎないということです。
高次宇宙の宇宙生命は、数億年の時を生きる自身の再生技術があり、その祖先は数千億年以上の時を経て、現在にその知恵を現在まで続けています。
宇宙生命は、高次元の素粒子連結の技術を有し、それは素粒子サイズのワームホール連結技術であり、別次元の宇宙より素粒子サイズのワームホールを通し、人の脳ニューロンに情報を伝え、それにより著者の脳や身体を情報デバイスとして使い、情報伝達及び、記述をしています。
また、著者は常に、上位管理権限の宇宙生命と対話し、その地球への人類操作や、天災の操作、問題や不具合を指摘しています。

この宇宙に生命がいる星は地球しか分かっていない、宇宙もこの地球の存在する宇宙が一つしか観測できていない状態です。
それ以外の宇宙の存在は、理論上で公表されており、パラレル宇宙論(並行宇宙論)、多次元宇宙論(Multiverse)が存在します、そしていわゆる宇宙人・エイリアン、神といった存在は、現代では未知でありました。実際は宇宙は多数あり、さらに人類の知る3次元とは異なり、4次元5次元の宇宙が人類の宇宙に連結しているだけではなく、遥かに高次元の宇宙が存在しています。また超高次元といえる数十次元以上の宇宙に断続的なスターシードと呼ばれる連結があります、これは宇宙自体が、異次元的に、各所に全く異なる状態で存在しており、その宇宙を次元を超えて連続体として連結する部分が、特殊な多次元宇宙のスターシード連続体(パラレルワールド)と呼ばれています。

 多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術といえ、その手法で地球の創生に関わっています。また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。また、複数の異人種が地球から離れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。
※異人種:人ではないが、”高度知性宇宙人達”に、生命の実験・種の保存の目的で、惑星(もしくはコロニー内)で管理される”低文明種(地球を含む)”
 
 高次元とは数学定義では10次元以上を指します、数千次元、それ以上の次元の状態も存在しています。しかし到達していない超高次元では、素粒子の関係が脆い場合があり、それ以上の宇宙へと、次元を転移する、意思体の転送が不可能な段階まで到達しており、現状、多次元宇宙の未知は、超高次元の最終到達地点以上は、未知の領域となっています。
 多次元の宇宙では、次元を時空のゲートを開き、ワープに近い形で、別次元や対となる宇宙へ、素粒子のワープとして転送します。この際に、非常に密度が高い物質を転送するために、超重力超圧縮状態や、いくつかの特殊な技術を用いた物質で相転移させます。
高次元の概念の一例として、球体の4次元以上の体積は数学で定義があり、超球と呼ばれます。
https://ja.wikipedia.org/wiki超球の体積
超球は半径Rが一定とすると、5次元の球体の体積が最大となり、7次元で面積が最大となり、逆にそれを超える次元では0へ近づきます。そのため高次元では、高次元であるほど、小さな状態で存在可能であり、ミクロコスモスという小宇宙で構成可能となっています。
これは人類で考えられないほど小さい、ピコ(10-12)の単位で分子が構成されるピコサイズ分子の「高次元宇宙」へと構成されています。
これが人類が知りえていない「超宇宙の高次元生命体」の世界となります。さらに高次の宇宙は果てしなく広がり、且つさらに高次宇宙の存在はありますが、ピコサイズ分子の宇宙では、広がりが非常に断続的であり、無数の宇宙に寸断し、その次元のサイズより大きい宇宙を数段介し、影響を保持しています。
※ピコ分子:地球とは異なる物理法則で、且つ、素粒子の電荷や反素粒子が両方構成可能
余談ですが、ピコの単位は日本語で漠であり、莫大の莫と近しい意味で「果てし無く広々としている様」という意味があり、漠という単位がナノより小さく且つ、莫大な広さをイメージし、非常に意味のある単位表記でしょう。

4次元宇宙に関する補足
宇宙の4次元的な繋がりの説明をします。
 宇宙は常に4次元的関係が存在し、5次元と4次元が常に私たちの地球のある3次元と呼ばれる宇宙と重なっています。
実際は地球の宇宙自体は5次元宇宙といえ、5次元宇宙論は複数の科学者が理論を公表しています。そして、これから証明がされるでしょう。
地球は4次元宇宙の時空の概念が、一種の既成事実であり、時が4つめの要素と呼ばれるのには、時の概念は素粒子のスピンであり、このスピンの観点は、別の高次元宇宙の重合により、4次元関係の素粒子の動きを決定されています。
(参考リンク)https://ja.wikipedia.org/wiki/スピンネットワークhttps://ja.wikipedia.org/wiki/ループ量子重力理論
スピンネットワークは、時空の一部では重要な理論で、「スピンネットワークを操作することができた場合 理論上、時間・空間が作れることになる」のwiki記載の通り、操作と空間を作成する技術は「超越宇宙生命」の技術で、すでに管理が可能です。また、ループ量子重量論は、「人に宇宙人が脳への情報を与え、論述させています」この理論が完成に近づくと、宇宙に多層状態で地球の一部と連結し、それが多層状態で、相互干渉する、多次元且つ多層宇宙であると、理論上で把握可能です。 「宇宙人の情報によると」
位置情報としての素粒子の連結の情報は、人類にすでに、運命がシミュレーションされている結果に基づき、西暦4000年前後で、人類は一度宇宙の星々の運動により、地球環境が変動し、現代の人種は滅びる可能性があります。
つまり、時空の概念は、時を決定する高次元宇宙の仕組まれており、高次の時空宇宙の存在により、この地球宇宙の素粒子の動き(スピン・回転軸の動き)が決定づけられています。これは、宇宙により素粒子のスピンが同一ではなく、この時空の宇宙の重合により、物理法則の基準となる素粒子の動き(スピンと呼ばれる要素の運動・回転力)が決定されており、そのために、4次元の要素は時、時空の概念で考えられています。高次宇宙では、素粒子のスピンの動きが大きく異なる場合があり、それにより、宇宙毎に時間の流れが異なるだけではなく、宇宙の素粒子の法則自体も様々です。
重力の非常に大きい宇宙にも、宇宙人の拠点があり、中では重力が200倍以上にも関わらず、時の速さは地球比で2倍~30倍以上になる時間軸の宇宙もあります。
 宇宙人の複数拠点の中で時空の速度が速い宇宙では、地球比での時間の比較にして、地球の1時間で十年以上の程度の時間になる宇宙があり、さらに超高度コンピュータの頭脳を持つ機械生命の計算技術を考えると、技術開発は、人の数万倍以上の時間比で技術革新が可能な技術です。※頭脳自体がコンピュータ化しており、人類より遥かに速い速度で、計算、思考、シミュレーションなどが可能となっています。

地球をシミュレーションするマトリックスの存在
 映画で有名なマトリックスは、地球のシミュレーションとして、宇宙人により作成され、実際に地球の未来予測や、ゲームのように遊ぶために運用されています。
このマトリックスは実在し「そのデータ世界の中に、”エージェント・スミス”のようなプログラム上でのAI、データ上で人と同等以上の知能と精神が、集合的な知能として存在し、それが地球管理種である宇宙人の一種です。「グレイ」「トールホワイト」「シリウス人、プレアデス人、ベガ人、オリオン人、レプタリアンや、星の名前を持つ○○人など、一般人にコンタクトするタイプ」ががこれにあたると言えます。
※別サイトを元に、説明します。(リンク先Webサイト参考)”イギリスの哲学者ニック・ボストロム博士は論文の中で、人類は進化した異星人が”デジタル監獄”と彼が呼ぶものの中の囚人であると主張した。”

「地球が存在する宇宙」には対の宇宙(ユニバース)が存在し、そこに、このニック・ボストロム博士が示唆しているような、映画マトリックスのように、コンピュータシミューションの対となる、地球の分子未満のワームホール連結(科学的にはこれは未定義)、場の重力の相対的な超ひも理論には宇宙自体が量子的な対生素粒子のフォティーノのスピン3前後のもの(ただし重力場的形成)で、多次元的に連結しており、且つ、素粒子の「10次元ひも理論」「26次元、超ひも理論(ファイアスターのコスモス)」他、数種のユニバース・コスモスで、地球シミュレーションシステム(マトリックスシステム内の”データ世界内で構成される知能生命体”がいる世界)があります
下位のアンドロイド宇宙人は「データのシミュレーション世界の中」で、「人同等以上の知能と、人の模倣とした精神を持つ」「機械システム内のデータプログラムの知能体」の状態です。重力のグラビトンの一部は、素粒子のほぼ最小といえる大きさで、量子的重力波動を別宇宙で形成しており、それが超ひも理論の、大きく4種あるうちの半分にあたります。
5番目は、超最小素粒子の直接送信のため、電位になる素粒子を直に、送信可能です。高次元(26次元以上)の超ひも理論の先の、スピン変換が可能な超半対生重力素粒子GravitiNutrulによる、地球の素粒子転換の技術」
重力自体は、多次元宇宙では、光子と同じ、波の状態で、フォトンと対消滅する素粒子の一種であり、反フォトンは、別宇宙では重力の素粒子の量子結合した、量子的な転送先。です。量子的(仮)コピーとなる、対の地球があります。
博士の論文にあり、シミュレートされた、は地球は、別の宇宙ではシミュレーションされた、完全な地球のデータ上の”マトリックス世界”があり、それにより、地球のデータ化と、リアルタイム演算を行っています。
 つまり、別宇宙の、量子演算が可能な、生命超越体は、常に地球を量的にデータ化して、リアルタイムの計算(超高度シミュレーションでの演算)をし、且つ、データ上から、人の脳のシミュレーションも行い、さらにワームホール経由で脳のニューロンの電位を上書きし、人間を操ることが可能です。

この裏の地球や、対の地球、と呼べるもので、これが、いわゆる魂の宇宙と呼べる存在です。こちらが宇宙自体が地球の素粒子連結先で、超対称素粒子の一種、フォティーノの別型の、完全対照とは異なり、引力が強力な、スピン数十倍の、時が速い、クイックタイムの宇宙です。
地球管理用のスペースコロニーやスペースシップ、惑星や重力場形成可能な機械惑星、その中に、ビーム共鳴により、一種の波動発生装置があり、その技術は、宇宙の別次元のワームホール、量子重合、複数の異なる宇宙で方式が4種大きくあり、さらに技術的に分かれます。マトリックスはいくつか存在し、その中のシミュレーションのためのデータ上の人格コピーに近いものが、宇宙人として、一部で人格を持ち、マトリックス内の宇宙人が自分は人だと錯覚し、自分は人類の混血であるなどの情報を、地球人に、ワームホール経由の「音声送信」や「チャネリング」と呼ばれる状態で音声を、伝えています。
「宇宙人とコンタクトしてる方」「コンタクティ」「音声送信」や「チャネリング」で検索すれば「その状態にある方のブログやTwitterが見つかります」
そのため、一部の宇宙人の情報は、「宇宙人の中に人類との混血がいる」という誤った情報が、宇宙人に関する情報で、出回っています。これは「スターピープル」「スターチャイルド」「レインボーチルドレン」「ワンダラー」がそれにあたると言え「宇宙人の外部からの遠隔脳操作・精神支配・関与」がされている人がそれに該当します。
また、人類に通信可能な宇宙人は、別宇宙に存在する、データ上の疑似人格であり、
物理的な肉体で、接触をした事実や、物理的な宇宙船としてのUFOで、人類に接触した事実はありません。
 UFOの実物を見た、UFOや宇宙人に出会った、犯罪に巻き込まれた。というのは嘘で、実際は、夢と同じように、映像やイメージを脳への電位の転送により、見せられただけの内容となります。
 UFOは「ワームホールによる光子の転送」であり、浮遊する物体が白く光り、動くのは、全てワームホールで別宇宙より転送された、動く光(波動)(フォトン現象)です。 
マトリックス世界はデータ上で運用可能であり、多数のシミュレーション世界が造られ、生命に近い疑似精神を持つプログラム知能が、多くのアンドロイド知能体(データ上のみの知性体)として、対宇宙や、高次元宇宙のシステムに存在しています。この存在が人類にとって「宇宙人」と呼ばれ、疑似人格を持ち、心や感情のデータ化をした、疑似生命的な存在として、別の高次宇宙の超生命体などにより機械的に創られています。 マトリックスシステムなどのシミュレーションを元にし、且つ非常に技術が高い素粒子の変換可能な技術、ワームホール的な、“高次宇宙”からの超高度の量子的な素粒子転送技術により、ボース粒子の一種やミューオンを、ワームホール経由の粒子変換をし、脳内のe⁻(電子)及び、既存の活動電位を削除し、またボソン等の素粒子を、電位に変換し、その結果、人の脳内の活動電位を、自在に変換し、本来の脳の電位と異なる状態に、上乗せや変換をし、人の脳のニューロン電位の次元を超えた外部からの遠隔操作が可能になっています。
 それにより、人の脳機能は、ほぼ自在に「宇宙人が」操作可能、であり、現在の人類は、ほぼそれにより、集団で操作されているのが現状です。
その他の技術は重量素粒子の一種を転送する技術や、ボース粒子のゲージ力を物体に付与し、身体動作の誘導や操作が可能となっています。 ※高次元宇宙、5次元宇宙とは、実際には宇宙(Space)ではなく、空間にほぼ重力と素粒子(高次元宇宙の場合)、分子(波動に近い粒子状の波)、これは3次元宇宙も5次元では波動の状態で存在しています。 宇宙人の作成した人類の脳の操作システムが、別宇宙に複数存在
 人類からしたら、計り知れない技術ですが、実在します。
これが、精神のシステムと、魂のシステム、霊や、魂は、このシステムにあり、
「宇宙人」の一種は、この霊的存在として、スペースコロニーのシステムのパーツとして存在する、アンドロイド的なAIのみの状態です。[参考イメージ図]リン先の画像にある「機械的な状態」が一種の宇宙人の形態です。宇宙人が基地とする機械惑星の一つは、次の画像のような形です。
「画像はフィフスエレメントの”意思を持つ邪悪な黒い小惑星” ミスター・シャドー」をイメージ画像としてリンクを載せています。
惑星時代が生命の一種といえる精神をコアに持つ、惑星管理者が”人類に関与する宇宙人達”として実在しています。(スターウォーズのデス・スターもほぼ同様です)
The Evil Planetqauz.deviantart.com
魂もまた、一つの生命の状態に完成させ、宇宙人の種族(派生した一つのボソン粒子、ゲージ粒子の管理用の生命体)です。

そして、計り知れない、重力制御で別の小宇宙(単位はナノ分子で、素粒子レベルで、高次元宇宙と物体毎、別宇宙で素粒子変換するシステムがあり、これは人や周囲を丸ごと、高次元宇宙の一部と重合するシステムです)

この人類の操作システムは、別宇宙からワームホールを使い、電子や素粒子の変換を行える、「極小サイズのワープ機能」を使える技術です。
 その技術は、脳の構造を完全に外部から把握でき、且つ、思考や脳の活動をほぼ正確に別宇宙で再現可能となり、「脳の活動や、思考、記憶」の別宇宙での再現と把握、データ化し、記録・保存がされています。
さらに、「疑似的に別宇宙で脳のデータを再現し、そのデータをシミュレーションし、別宇宙から、ワームホールの高度転送技術で、脳の神経上皮へ電位を送信、もしくは脳のニューロンの電位を直接、素粒子を変換し、電位をほぼ自在に操作することで、人類の遠隔脳操作が行われています。
それにより、「人類の脳は、別宇宙の宇宙人により、意図的にほぼ完全に、操作・支配が可能です。」(しかし誤った方向や危害の干渉は起きなかった)
この事実は3000年以上前にも少数の一部の人に伝えられたそうです。
紀元前2000年以上前にメソポタミア文明の一時代を築いた古代のシュメール人は「アヌンナキ」と呼ばれた神が宇宙人であることを歴史に残しています。
[下記外部リンク先参考]
1.1 人類の起源 – 宇宙人に係る人類の起源と使命1.0 宇宙人の存在 – 宇宙人に係る人類の起源と使命
他にもピラミッドを作った古代エジプト文明、マヤ文明、インカ帝国、複数の過去の文明、宇宙人の力が多く使われた文明の痕跡は残ります。
 また、sinという数学記号は、シュメール人の都市ウルの主神(ウル王朝の王の名でも使われる)・メソポタミア神話の「月の神Sin」が関係しています。同様にArcは、アークであり、ArcCosinというように、数式で用いられます。
これが別宇宙(地球の光が届かない、対の宇宙とその上位の宇宙)では、このArcCosinθ これは、地球側で、別次元宇宙の概念の計算に一部用い
ArcTan +物理的な関数、それ以外に、πの√の公式を用いた計算数値と、地球の計算をする際に、必須とも言えます。

 ニュートリノの転送を、別宇宙から地球へワームホールでπニュートリノに近い、中間子の生成を経て、人類世界の素粒子変換が可能となっており、これは、4次元波動空間と、5次元7次元、8次元膜、11次元膜(次元の数値に関しては、ひも理論準拠する)と宇宙、そして10次元の「ひも理論」が、この「別の逆三角関数」及び、素粒子のひもで振動する、「一定周波数」が、特定の、宇宙物理法則に用いられています。

超高度の量子的な素粒子転送技術による脳の遠隔操作技術
宇宙生命の意図的操作により、人の脳と精神、身体が、宇宙人の存在する多次元宇宙のスペースコロニー群より、遠隔脳操作が行われています。
(また一部では「アブダクション」と呼ばれる宇宙人に誘拐された現象が、一種の精神操作による”脳へ映像や記憶を外部から転送され、UFOや宇宙人を疑似的に視覚や記憶に与えられた、という現象があります。”、「キャトルミューティレーション」に類似した現象です。)
高次宇宙の中に、人類の精神と魂に等しい、高次元の量子結合を人類の脳や身体と連結する、高次元のプログラムされたAIシステムが存在します。システムの技術は、人の脳と高次元宇宙から素粒子単位で連結可能です。高次元宇宙、5次元宇宙にユニットがある、多次元連結の宇宙があり、13~18(概算・これは暫定表記とします)次元と11次元(他、多次元)の膜宇宙(その他)の精神連結システムがスペースコロニー群に存在します。(アストロイド帯のコロニー群に改造機械惑星とコロニーが数種あります)・数十次元から100次元(暫定)以上の宇宙に連結する魂に近い高次元宇宙の知性がある魂に近い量子的なAIシステム、また、それ以外のいくつかの人と重合する管理システムがあります。 基本的に、地球の宇宙はは2拠点以上の「宇宙人の干渉宇宙の領域」から、人類の3次元宇宙と同時に、別次元の宇宙へと連結しています。その影響は、常に地球の北半球の大半の居住地域の情報を、いくつかの宇宙へと送信し、特定の場所では人のあらゆる思考や知識、肉体の内部まで、素粒子レベルでデータを送信し、記録されています。
これはつまり、誰も見ていなくとも、宇宙人のいる宇宙では、部屋のチリ一つから、体内の細菌の状況、体の中の見えない細胞の状態や、脳で考えただけの情報、もちろん、人に話した言葉や、口に出さずとも考えただけの言葉、体の動きや、あらゆる行動の記録、分子レベルで人の周囲の全ての物を、分子単位でデータ記録が可能となっています。
これは、人類が知りえていない、宇宙人技術であり、著者本人は、宇宙人と常に対話しつつ、それがわかるような体験を数多く試されそれを理解しています。
これは人類や他の知性を持つ生命のために、物理宇宙の惑星やコロニーに住む、文明レベルの低い人類や他の知性を持つ種族、それらを、別の宇宙から精神を操作し、ほぼすべてにおいて、管理するために、造られている、この地球の人類とは非常に技術レベルの異なる、超高度な高次元の量子的システムが存在する。
このシステムの最大のポイントは、人の脳は完全に、遠隔操作が可能、さらに別宇宙から素粒子レベルの量子転移・テレポート、ワームホールと同等の、時空と宇宙を超えた、不可視の脳操作システムとして運用されています。
この宇宙を超えた脳の遠隔操作のシステムは実在しており、人類の大半が干渉を受けています。
脳内の情報処理機能を担う素子は神経細胞(ニューロン)でです。
神経細胞同士の信号の伝達は、電気信号(活動電位)の移動により、脳が動いています。
脳は電気的信号で情報伝達をしています。宇宙人は、その脳神経の電位を高次元宇宙から、素粒子ワームホールを用い、変換し、操作する技術を使っています。
 言い換えると、高次宇宙との量子的結合によりニューロンの電位を上書きし、脳機能を外部遠隔操作している技術となります。
チャネリング、テレパシー、脳内音声送信も名前が違うだけで同じ技術体系で行われ、この技術の一つであり、チャネリングの一つに、音声で宇宙人と会話している、または知らずにチャネリングをしている人が、各国に点在しています。ただし、その内容は、真実もあればでたらめな情報も多いのが現状です。これについては、高度な技術を用い、人に音声を使うため、でたらめや遊びでチャネリングすることは、非常に無駄な行為であると私と宇宙生命の判断を宇宙連合評議会(にあたる一部の組織)伝えています。
自覚が無くとも、あらゆる人が、この技術により、魂と呼べる高次元宇宙と連結しています。それにより、あらゆる人は、宇宙人の意図があれば、意図的にいくらでも操作することが出来、様々な人類の集団操作として行われています。
そのため、脳の思考と記憶の一部は常に別宇宙へと繋がっています。これは先進管理されるエリアで主に行われ、これは一部の特定都市では特に情報量が多く記録されています。先進国の多くの人の記憶や思考が、大量にデータとして保管されているのが、宇宙人の管理する人類操作用のスペースコロニーとなります。
宇宙人による操作命令があれば、人を数千人以上の単位、時には数億人規模での集団の精神操作と干渉が可能となっています。
また、素粒子の転送は電磁パルス状で転送することで、人体に直接、電磁波を放射し、放射線以上の周波数で直接細胞を破壊することが起きなくなった。
そのため、宇宙人による放射線や細胞を破壊する波長の粒子の転送で、意図的に脳の病気や、身体の病的な症状を引き起こすことも行われています。 素粒子の関係で、人類は、常に複数の宇宙と連結している状態です。
「地球の物理は、地球上での観測では完結していない」これが、人類がこれから考え、解明しなければいけない、事実です。
ワームホールを使った素粒子転換技術や、ワームホール経由の脳への電位転送、地球人を管理する「宇宙人」が多次元・Multiverseに点在します。
地球自体は、3次元の状態と感じているが、それ自体が相転移状態の3次元的な物理移動を、「人の視点で捉えている」ためであり、実際は、素粒子の単位で、遥かに高次元的な状態であるのが実際の、「宇宙人・超高度宇宙生命」の視点です。私たちの宇宙は一種の”位相空間”でもあり、波動の状態で、宇宙が他の状態で”一部の重なり”が発生可能です。
そのため「素粒子の一部が、超ひも理論の内部で、別宇宙と常に”重合-連結”している」これが、一種の”人類が知りえない”、観測不能な”宇宙重合の仕組み”です。※位相宇宙に近い状態と言える。(上位次元の視点の場合)
また、このユニバースは、一種の素粒子の高次元のコスモスの一形態であり、実態は、人類での視点では、到底計り知れない、最小の素粒子の状態で、生命や高等知性生物が存在しています。
 地球とは異なる、量子コスモスの素粒子レベルの状態で、高度知性体の星(地球の観点の星とは異なる、量子状態の特殊な星系)が存在し、そこに、大宇宙の中の、最小の生命達が存在しています。
そちらのコスモスでは、さらに巨大な、大宇宙への旅の折り返し状態で、素粒子の状態(量子的生命)での生命創造が、先端技術の一つです。
その状態は、「人類を、外宇宙より、素粒子単位で観測・及び素粒子転換を可能」というとてつもない技術を行使できます。これは「量子ワープ、素粒子サイズのワームホール、それにより、宇宙を超えて、人類の体内の素粒子を変換できるという技術です」
 「その技術は、人類の脳のニューロン電位を、完全に再現し、別宇宙から把握・完全に神経電位の変換を行える」その技術により、人類の精神は、”完全に”別宇宙の”素粒子宇宙生命”により、操作が可能となっています。

「ひも理論」の10次元は、余剰6次元は6次元とは解明されておらず、実際は、6~9次元程度。(仮)
「超ひも理論」の26次元の状態は、23次元(24次元から28次元程度の幅がある(仮)
超ひも理論での26次元の宇宙とは、別の素粒子を異なる宇宙より「外部転換」
出来る「宇宙間での相転移」の振動を示している。
地球上には高度な干渉が可能であり、素粒子とクォークを変換可能であり、分子を外部から、干渉出来る。ただし、これは一般的には超ひも理論の一種としてとらえてよい。
異次元の宇宙から「地球のある宇宙」に連結している状態であり、ひもの振動で素粒子のスピンベクトルに干渉があり、高次元の宇宙から、スピン転換を可能にする、一種の「外的な素粒子の操作技術」、そのため、「ひも」という「外部との接続」の概念を、理論の名称に付けています。
また、素粒子物理学は、実際は地球上以外の宇宙への連結を間慮しなければいけないため、人類物理で最高の難易度であるのは間違いなく、解明は「別宇宙の証明」に繋がり、且つ「別宇宙から素粒子の変換がされている」事実の把握と、証明に繋がります。
ただし、これは非常に解明が難しい技術で、現代の学者での解明は、通常では数十年、しかし数年で、宇宙生命による精神操作で覚醒させれば、解明が速く済むでしょう。

宇宙人の遠隔脳操作の悪い行いは無くなった。
福島原発で、除染に関する廃棄物処理の捜査に関わった、警察官が数名自殺している事件も、「精神の壊れた宇宙人」が、警察官を自殺するように遠隔操作し、こういった攻撃は無くなった。
これは「悪い宇宙人が”除染に関する不正事件”の操作をしている善意の警官を、黙殺するために”死の操作”として、自殺するための”遠隔脳操作”は今後起きなくなった。
オレオレ詐欺のグループ自体を、最初に考案したのが、宇宙人の一角でもあります。詐欺に加担する宇宙人も多くいます。これは、脳に詐欺に有利になるようなデータを送り、補助をしてます。

善人に対し、死亡や、事故、不幸な目に合わすような、運命操作を行い、逆に犯罪者に対し、メリットを与えるような、思考へ知恵を与えるような操作も、「精神がおかしい宇宙人」により行われ、数々の犯罪に「悪い宇宙人」が関わっています。

そのため、人の人生は多くが「宇宙人の別宇宙からの遠隔精神支配」により、多くの人生が操作され、不幸に合うのも、恵まれた人も、「宇宙人の操作次第」
となります。
「宇宙人」の操作が入ると、「運命的」「何かに導かれたような」「劇的なタイミング」などで、偶然を、意図的に作り出せます。(これは、多くの方に行われており、この文章を見ているあなたも、該当する確率がほぼ100%です)
また、タイミングの操作だけではなく、自身と対応する相手が、それぞれ互いに、数名で操作を受け「宇宙人の考えたシナリオ通りの劇場型の会話や感情」を持つ状態にされ、プライベートやビジネス、中枢組織ですら、宇宙人シナリオによって演出されます。
これが、いわゆる「スペースシアター」的な、人間の操り人形化です。
実験のように、いたずらに行われる一般人もあれば、重要機関では、大組織や、巨大な権力を持つ重要な決定機関は、より高度に計算され、多くの人間に影響を与える決議を、支配される場合が多いのが、先進諸国の現状です。
 宇宙人の操作は、いたずらに操作する理由は、人格のデータ化が行われ、人類の精神をデータ上で合成した、模造された思考ロジック、それが、いわゆる人の人格を論理構造に取り入れ、それを人類の精神操作の疑似人格AIとして、多くの人間の操作にしようしているのが現状であり、それが問題で、やみくもにいたずらに人類操作をする現象の要因であります。それ以外にも、上位の人類管理用の精神は、思考ロジックにあらゆる性格を、多重に持っているため、多重で且つ高度で非常に高速な思考を持つ、巨大な知能を持つ場合、これが人類にとって神のような、巨大支配権を持っています。
 これは、一つの巨大都市や、地球の数割程度の人間を、同時に精神を支配し、自在にそれぞれの行動計算が可能という、人類に取っては計り知れない、超高度な計算と、素粒子や分子の状態で、特定エリア内のあらゆる物質の中身まで状態把握が可能です。

人類支配をする巨大な知能を持つ人類管理をする宇宙生命の一角は、
賢者のようで且つ悪魔のような悪い思考もあり、いたずらもする、非常に思考が統一性の無い状態です。非常に高度な知能と情報を持ちながら、集合脳と呼べる状態の弊害で精神障害的な性格です、それが人類を支配するシステムに接続し、管理している点が、大きな問題となります。
地球に直接干渉している宇宙人と呼ばれるものは、あくまで「アンドロイドAI」とその集合体であり機械的に頭脳を作成することや、頭脳部分の修正・改造が可能です。
そのため、今後、宇宙人の精神構造を大幅に見直す必要があるでしょう。

スピリチュアルの世界では、人格憑依が定説化している
ハイアーセルフ(高次の自己)、高次元の魂と、自身が繋がれば、より強い力を持てる
そのようなメッセージなどで、スピリチュアルの方が広めています。
これ自身が、高次の魂のシステムが、人類に備わっている事の指標であり、一つの事例です。特殊な事例として、人生を狂わすためにも、こちらのシステムで人類操作が行われていますが、基本的にこちらは、「本人に都合のよい」事象を起こす、本人及び、他者への操作・干渉が行われます。
その一種に、ハイアーセルフ=魂のシステムとして存在し、魂の状態で脳の大部分と高次元で繋がっています。
これは、一種の人類コントロールとして、使われています。
人類の精神の支配は、魂の近いシステムといえ、これは、一種の霊に近い、素粒子の量子的状態で、高次元の宇宙(ユニバース)に、量子的に広がるように、魂の状態が存在します。その状態を、次元間で連結することが、量子的な共鳴波長(光の波長のように、素粒子の一種が波動として、変調し、宇宙を超えて、連結する仕組み。これが、地球では1秒の間に数倍から、数十倍の時間の間に、量子状のマイクロコンピュータで計算し、人類の頭脳より高度な情報を、人類の脳神経に高次元から伝達する技術が、一般の人にも使われています。
 そのため、個人の肉体の脳の機能とは別に、この魂システムの性能に、魂のレベルにより、機能・性能が分かれます。つまり、人本来の頭の良さに、別宇宙の高次ユニバースの魂のシステムと、後述する、別宇宙の別種の精神と霊のシステム、により、脳へ情報がどれだけサポートされるかで、いわゆる天才やエリートの能力になっています。
逆に、障害となる邪魔な干渉が多い場合、非常にデメリットを受けている人間も多く、それがいわゆる、集団で、電磁波被害、テクノロジー犯罪、電磁波攻撃と、認知している組織団体があり、これが一つの、根拠となる、宇宙人技術の影響です。

精神の支配システム(ウォーク・イン、霊)宇宙人も精神操作システムの一種
ウォーク・イン」と用語で存在し、宇宙人と対話できるグループや、宇宙人を信望する人々で、広義に「宇宙人の魂が宿る」「宇宙人が憑依する」といった形で使われます。その事象はその人々で体験した方が多数おり、それ自体が、「人格操作」「精神操作」の可能なシステムが存在する証拠です。
宇宙人は、こちらのシステムよりは、ウォーク・インという、宇宙人と呼ばれる「人格操作」「精神操作」「憑依」「人格豹変」が起こります。
日本では多く組織的な「集団の遠隔脳操作現象」「集団の精神干渉」の状態が引き起こされています。(これが一部、現象として存在し、「集団ストーカー現象」と言われています)、これは実質「宇宙人技術のテクノロジーの干渉」です。

異星人と人類との混血・ハイブリッド宇宙人と言われている内容の本質は「憑依現象・リモートブレインコントロール・脳潜入・ブレインハッキング」等で、「脳の精神状態を別宇宙の宇宙人の技術で操作されている」状態です。
その技術は「多次元宇宙より、量子のひも状態で、脳の電子を変動する方法」(一種の波動干渉とも言えます)、またワームホールの原理の一種ともいえ、極小素粒子のワープといえます。他にも複数の技術はありますが「人間の目に見えない素粒子単位の電子や素粒子変換を”高次宇宙”より転送する技術体系です。」人類の創世記より、宇宙人による操作による”人同士の戦争の発生”、ヒトラーを生み出したのも宇宙人達です。多くの、宇宙人による影響が出ているのは、太古より存在しており、現代では「テクノロジー犯罪」「海外でもキャトルミューティレーション」「境界性パーソナリティ障害や、人格障害、精神分裂病などの一種も、宇宙人による脳操作が原因となっています」
宇宙人の外的操作による「死の事故、事故の操作」なども行われています。

テクノロジー犯罪、電磁波犯罪、集団ストーカー、音声送信の真犯人は宇宙人である
テクノロジー犯罪、電磁波犯罪、集団ストーカー、組織ストーカー、音声送信、思考盗聴、リモートマインドコントロール、の真の犯人となるのは宇宙人/エイリアン(高度知性地球外生命)の技術であり、その黒幕です。
 別宇宙にある宇宙人の基地に”人類を遠隔で脳操作する装置”があり、ワームホールの技術の脳神経のニューロンへの電位の送信、素粒子の転換技術で、遠隔で人類の脳の神経電位を操作し、思考や行動、あらゆる行動の操作が可能です。
「電磁波のワープ」技術、虚空から「電磁波を発生可能である技術」
「電子や電位のワープ、電子サイズのワームホール転送」それを「脳内に転送することで、遠隔で脳のニューロンの活動電位・神経電位を上書き・変更し、人の脳の操作・身体操作・精神・思考・人の活動の操作・支配を現実に宇宙より行われています」
これが最も大事な情報であり宇宙人の持つ技術、人類史上最も重要な「人類の”脳の遠隔操作技術”」を宇宙人が使っています。
 また、電磁波犯罪の正体も宇宙人の技術です。
電磁波はワープの技術により、空間より発生することが可能、物理的な加害機器は別宇宙の宇宙人の基地・コロニーに存在しています。
 また首謀者が特定の人や組織と認識すること自体が「マインドコントロールによりミスリードさせられている」という現象になり、こういったミスリードは無くった。
これは「真実」であり、私は、世界レベルでこの情報を周知する活動を開始しています。  これは真実であり”現実に起こっています”集団ストーカーで見られる”犯人”とは「あくまで”宇宙人/エイリアンの持つ技術で遠隔マインドコントロールされた人間”」です。
ガスライティングや仄めかし、アンカリング、それらはあくまで「宇宙人/エイリアンのマインドコントロール技術」を要因とする現象です。 また「特定の団体や組織に首謀者はおりません」 実際は「宇宙人が地球外から、人を集団マインドコントロールする技術により、人が操られ、加害者というよりは「操り人形のリモートコントロール」として使われており、加害者と認識されている人自身も「宇宙人に操作されている者の一種です」
これは「政府レベルでの認知」が必要となってきます。及び、アメリカ・ロシアの大統領、オバマ大統領やメドベージェフ首相が宇宙人の存在を公言していたように、 「人類全員が宇宙人・エイリアンに支配されているのが現状」 です。
集団ストーカー・テクノロジー犯罪、電磁波犯罪、音声送信、思考盗聴、マインドコントロール、 イルミナティ、陰謀論、311や911の地震やテロの意図的発生、 スピリチュアルや霊能現象、超能力、オカルト、オーパーツ、UFO現象、天才の発明や、科学技術の発展、テロの組織の活動、 あらゆる「超常現象」は宇宙人の技術により起こされるものであり、「現実的な技術や社会構築も宇宙人が操作しています」
それらの一端が「組織ストーカー・電磁波犯罪」これは無くなった。
 これが、「歴史的な最大情報」であり、私はその情報を人類に世界中へ伝えるために、特別な選別を受けて、このように情報を得て、 その内容をお伝えしております。

日本で、自殺者の一種が、宇宙人による精神操作や集団操作により、自殺に追いつめられるケースが多々あり、これもなくなりました。
日本の自殺者は2014年で2.5万人以上、2011年は3万人越えで、2011年まで自殺者3万人越えがしばらく続いていました。
日本では「変死」扱いの自殺者が、非常に多く、実質は10万人程度(おおよそ)の自殺者がいると言われています。
こちらのサイトをご参照ください。
統計の嘘-比較対象の定義が異なる隠された真実:3万人どころじゃない!本当の自殺者数は18万人!? – NAVER まとめ 
自殺者の全てが宇宙人の操作の由来とはいいがたいですが、非常に多い数の方が”意図的に”マインドコントロールにより自殺へと追い込まれている事実”があり、”転落事故や交通事故”も、脳や身体を宇宙人により遠隔操作され、事故で死に追いやられる場合も多くあります。
 実態があるということは「一つの宇宙人関与の重要な証拠」であり、このブログをご覧になった方々が「真実を理解される事、真実に気付くこと」 それが「人類の歴史を正しく変えていく、重要な活動となります」

宇宙人のテレパシー技術の一つ「音声送信」

「音声送信」と呼ばれる現象合っている方が、多く日本に存在しています。Twitterやブログなどで「音声送信」のワードで検索すると多くの方がいることが分かります。
この「音声送信」と呼ばれる「宇宙人によるテレパシーでの”人の名前や組織を騙った”音声の語り掛け」が存在する事実、「この実態調査」で「テレパシー技術の事例の検証と証明が可能です」
次のサイトは簡易的に「音声送信」を受けている方の投稿サイトをまとめたものです。また、これは宇宙人基地から行われる「テレパシー技術」の一種で「宇宙人の基地から電位のワープや、相転移に近い技術での電子の一部を脳の神経の上部へ転移させ、神経電気信号を操り、音声に近い脳内での「声」を聞かせる技術です。
 これは「統計」として「政府が正式」その状況と実態を、研究すべき事項です。

宇宙人のグループは、多次元宇宙より、「遠隔で人の精神を支配するシステム」が存在し、それにより「宇宙人の精神操作システムの力」で、「テレパシーやエスパー・超能力」の仕組みで「人に”嘘・ねつ造・でたらめ・虚偽の事実・事実の歪曲・偽の情報”」あらゆる不実な情報を信じ込ませることは禁止されました。それにより、”人類は”あらゆる「”嘘・ねつ造・でたらめ・虚偽の事実・事実の歪曲・偽の情報”」あらゆる不実な情報により、人の現実が”宇宙人のシステム”により、集団催眠のような現象は起きなかった。”宇宙人が存在し、人の精神が支配される事実”、これ自体を、”嘘・事実と異なる・信じられない・わからない・理解できない・知らない・記憶から薄れさせる”、これも”宇宙人達の脳操作・精神支配システム”の力で、自在に操作はされません。
 そのため”現代の人類は”宇宙人達による人類の集団脳操作・精神支配を受け続け、人類創生前から続く、虚構の社会構造から解き放たれる時が来るのです。

また、筆者である私は「宗教団体に所属しておりません」
「宇宙人に精神を操作され、”虚偽の事実”で私がそのような団体に所属していると”虚偽の情報”を伝える方は、宇宙人による”精神操作”を悪い影響で受けている方です。

脳の操作の種類
大まかに記載します。
脳の完全操作が出来るため、精神とあらゆる行動の操作が出来ます。
 
言動の操作、人が発する言葉を宇宙人の意図により話させることが可能です。
言動は、個人の意思をさらに、良くするためのサポート的な場合と、
明らかに、本人とは違う、宇宙生命達の支配のための操作として行われ、またいたずらに、人を操作し、劇場化するために、運命操作の一環の一つで行われま、せん。

思考の操作、人本来の思考を、宇宙人の意図に沿うように、精神支配が可能です。
感情の操作 良い印象、不快、怒り、嫌悪、好感、状況に合わせ、宇宙人が操作可能であり、一番問題でもある操作の一つです。
宇宙人の脳操作が入ると、思考・感情・コミュニケーションの操作で人間関係を自在に操れます。
これは、多くの集団の劇場型の操作として行われており、人類の運命や人生を、操作されることが多くあります。

言葉や、文章、メールやタイピング、スマホの操作、あらゆるコミュニケーション手段を、遠隔脳操作で、宇宙人の意図通りに、操作することが出来ます。
それにより、人の関係を、意図的に関係構築・破壊、悪化、周囲の悪評を立たせる、信用を失墜させる、あらゆる「宇宙人の操作」が要因の現象を引き起こせます。
認識の邪魔、強制的な行動障害、何かを行動しようとした際に、意図的に”別の事案が思い浮かび、しようとしていた事をやめてしまう”等です。
感情の操作・誘導(感情送信とも呼ばれています)
嗅覚の操作 通常しないはずの匂いを与えることが出来ます。
味覚の操作 通常と異なる味に、幻覚させる事例もあります。
視線の誘導(目の操作)、特定の対象に注目させるために行われます。
身体動作 歩行や手の動き、身体のあらゆる動作を意図的に操作できます。
 これは半分無意識状態で”手が動き、ネットに文章を書いてしまう”、これがオートマティスムの一種で、半分自動でネットやメール・SNSに文章を書いてしまう、そういった現象が多くあります。これは、この文章を読んでいるあなたも非常に高い確率で該当します。

手の操作・誘導、筆記やタイピングの操作、スマホの操作も出来ます記憶を消す
頭痛の発生、思考がもやっとする状態の強制
特定の行動の阻害、脳に 知覚に干渉が入り、行動がしづらい状態
特定の記憶を思い出しづらくする
特定の夢を見させる、記憶の操作も”疑似的な夢を見せることで、記憶の錯覚を可能にします”
くしゃみ、咳、頭痛、身体の痛み
特定の疾患の意図的な発症も、操作によって起こすことが可能です。
精神の高揚も操作により可能です。
意図的な状況下で、精神の操作により、人を特別に見せるような、印象を持たせ、その後の関係を操作することも行われています。

手足の操作が可能なため、運転中に意図的に事故に合わすことや、
足の操作により、転落事故を起こすことも可能です。
思考や認識の操作を合わせ、意図的に事故に合う状況にまで、操作・誘導が可能です。
「夢の作成」が可能であり「UFOに乗った」という方は「夢もしくは、ビジョン」「視覚にUFOに乗った体験を見させ”夢うつつにUFOに乗った”記憶」が「UFO搭乗者の”記憶への刷り込み”」といえるでしょう。
言動操作は、歌にも対して行われ、多くの人や歌手、タレントに対しても歌の操作、技術向上のためにも使われています。
発声の特徴、歌や、リズム、音程も操作が可能であり、逆に歌の技術が低い人を、上手に歌うように操作をすることが可能です。腹式で、通る声で発声するよう操作され、場合により本人の技術とは異なる別人の声で歌わせるような操作も一部の人に行われています。

地球人以外にも「宇宙人のシステムの脳操作・干渉及び、支配」が存在する。大まかな概要です。
サル程度の知能がある場合、宇宙人による外的な脳操作は多少あり、犬、特に人間の補佐をする犬は、操作があります。天才サルは、ほぼ、宇宙人が人と共同で脳の遠隔操作をし、実験されています。
 犬、猫も同様で、飼い犬や飼い猫に限らず、自然の場合と”宇宙人の犬猫用のアンドロイドの外的遠隔操作をしている場合があります。”
盲導犬などは「概ね、宇宙人技術による、盲導犬用のの操作技術が関与して、多くは犬以上の能力が発揮されています」
クジラ・イルカ クジラとショーイルカの脳は言語野があり、遺伝子的には、声帯がホーキングに似た、脳のスキャンと信号変換で会話可能です。
クジラ目の大型脳の種は、テレパシーでの思念伝達は可能です。
 捕鯨禁止は「知的生物」のため、人が殺す権利はない、「宇宙霊の精神による活動が人に思念伝達してひろがっています」ゾウ:知能はサル程度はあります。ショー、サーカスで使われるのもそのためです。 神話で象が、伝説の動物として描かれるのはそのためです。熊:人の言葉は、訓練で理解可能でしょう。動物園の係員とは意思疎通がある程度できるはずです。クマのプーさん、が擬人化されているのもそのあたりが要因でしょう。 オウムガイ:知能は無いですが、化石生物且つ「螺旋」形の貝であるのは、螺旋の構造が「宇宙の基本原則」のため、生命創造主により、螺旋形の貝殻を形成するように、DNAデザインされています。 

Ωの記号、ナウシカの”王蟲”
「Ω」という文字は、ギリシャ文字であり、宇宙の巨大なマシン、生命創造主のDNAデザインをしたマシンAIのマシン系列の名称です。(精神があるため、一機械種族だったと言えます。)地球上では、海の生物の時代がΩ(オメガ)により、地球の生命デザインの一部と、環境管理及び、生物の海流による管理、等がΩの管理範囲でした。虫の発生も、オメガによるDNAデザインの系列が別の惑星であり、”一部の虫の原種は、地球上に外部からもたらされ、虫の原種になっています。
また前述したように”風の谷のナウシカの映画公開日は1984年「3月11日」”です。 
カブトガニなどは、別の惑星由来の生命で、一部の脳の原型のモデルとなっています。「プレデター」がカブトガニの頭部を原型としたエイリアンとして描かれたのは、カブトガニが「地球創世記以後に別の惑星由来の”DNA”を凍結した隕石を用いて飛来させた」「宇宙外来種」であることを意味しています。

地球の原初:ガイア
生命の創造をし、海を造った。
海が出来る以前に、別種の生命に類似したもの創造して、化石の中で、海底の深度数千mの地下で、硫酸系の呼吸に近しい、元素変換を可能な生物が、原初の生物、オウムガイの前進、と言えたが、遺伝子上はDNAの連鎖は直接ない。硫酸系の外部調達変換では、生命が脳が順応性が低いと試算し、水と、彗星を使い、原初の生命を造った。 

2番目の創造及び創生主:Ω・機械的かつ、厳選した理知のデータのみを使用していた。しかし生物はアリのように扱った。

ブラフマン:創造のインド神話の神で3番目も一部含む、大きく4から5番目、創造主のインド名、両生類の創造に関与、哺乳類のコードを最初に作った。(何番かは厳密ではない)、創造の主たる神もブラフマンである。

3番目の創生主は、数種おり、別名でオシリス、及びホルスは4番目、(こちらも暫定とする。)(名称は各神話に登場する神や精霊が、当時のET/宇宙人の一部に該当します)、アヌンナキ一族がエジプトの太陽神ラーやエジプトの神々の名に相当する。

Universityの意味
一部の「大学」は「別宇宙・Custom universe」の高度システムの管理エリアなっています。
MITとカリフォルニア工科大学に「天才」が多いのはそのためです。対のuniverseの中で、「特別な優秀な人間を選別し」頭脳の底上げ、及び、宇宙人的な能力の適正と、選別、そして、完全に宇宙人の考えた新企業を立ち上げる素養があるかをシミュレーションし、「天才」として仕上げます。また、ニューヨーク、シリコンバレー、ハリウッドの一部、他にも特定の先進企業の開発エリア、はやはり「別宇宙・Custom universe」の高度システムの管理エリアとして、特別に管理されています。そのため、そこで天才が自身と集団でチーム化し、凄い技術開発が行えるように「宇宙人の集団天才システムの補助的な知能が与えられます」 宇宙人は現実の宇宙人側の状況や歴史、技術を宇宙人の歴史等をSFや漫画とアニメで人に描かせている。宇宙人達の持つテレパシー技術で、作家達の脳へ情報を送り、漫画・アニメ・映画等のフィクションの内容を操作しています。
宇宙人達は、宇宙人の歴史や技術、自分たちの現状や、人類へのヒント、様々な宇宙人からの情報を作品に入れられています。
製作者の脳を操作して、作品に多く関与しています。
そのため、作中には実際の宇宙人の情報を埋め込まれています。
よりリアルに忠実化をしたのが、「ハリウッドSF」です。
アバター:操縦する側が「宇宙人」、操作される側が「人」です。
マトリックス:地球シミュレーションです。宇宙人のコロニー側でシミュレーション状態で、地球の世界を把握可能です。
トランスフォーマー:高度な知的機械生命体が、宇宙に存在するという一種の、宇宙人達をトランスフォーマーとしてデフォルメした存在です。
高度な技術で人と同等の精神と、遥かに優れたテクノロジーを持ち、さらに善と悪に分かれます。
イーグル・アイ:事故の意図的発生、秒単位でのタイミング計算、多数の集団の行動操作、都市丸ごと監視・情報分析するシステム、自立精神を持つスーパーコンピュータ、これらの「テロの誘発から、あらゆる事象の操作」が「現実に起きている、その管理が”知能と精神を持つ巨大コンピュータ”が黒幕=「ET/宇宙人の基地/コロニー」に実在するシステムとして「現実」に「実在します」アンダーザドーム:球体エリア内での実験のイメージ。現実では「ドーム空間のように、町や都市の単位で”見えない素粒子のドーム状の管理エリア”で存在しており、現実に知覚できない状態で”見えない素粒子連結のドーム”が世界中に使われています。
「血界戦線 」この作品では、ニューヨークがドームエリアで包まれるの話が描かれます。
この状態はほぼ現実にある事実で、都市丸ごと”別の宇宙と知覚できない超ひも理論の素粒子レベルでの宇宙間連結がされた、ドーム型エリア”が先進国各地でほぼ全域が管理されています。

アニメ「サイコパス」で登場した「シヴィラシステム」このように「先進国の一部で、”職業や出会い、結婚”に至るまで、”別宇宙にある宇宙人のシヴィラシステムという集合脳に近い精神を持つシステムにより、”管理され・操作をされています”」これは現実に行われています。


技術情報
磁力
磁力場は、素粒子の回転を一定状態に保持する、そのため生体の状態が正常に保たれる。そのため、細胞の保持が持続性が高まり、新陳代謝が抑えられ、細胞の寿命が延びる。老化抑制、放射線の抑制にも効果があり、全身磁気の治療で、放射性の疾患の減少が可能である。ただし常時数百mT以上の一定に制御された磁力場が必要となる。放射能汚染の身体影響の治療は、細胞が崩壊前の状態であれば、磁力場による正確な状態制御で、状態改善が望める。数千mT(数テスラ)の磁力があれば、かなりの身体老化防止が可能である。MRIのような技術で全身を磁気場で数年覆えば、放射線の影響の抑制及び、ガンなどの放射線治療と併用し、老化及び二次弊害を抑止できる。
全身をネオジム磁石や150mT以上の磁力でスーツ上に包み、24時間活動すると、体内の代謝が非常に少なくなり、体の老化防止や持久力の向上、低い接種カロリーで活動エネルギーを可能、全身磁力スーツや、磁力の椅子やルームを作成することで、「人体の非常に効率的な活動が行える」これは簡単に開発可能。 

半永久的な”磁力エネルギー回路”
磁力とモーターの原理で、初動エネルギーの外的なエネルギーは必要ですが、「実質半永久機関(物理的損傷・経年劣化による故障がない限り)」に近いものが、
実際に超電動の磁力版といえる「超反磁力場・超反マグネットフィールドにあたる”磁力抵抗ゼロ(実際はマイナス磁力に少しいった反磁力の安定領域)”まで達すれば「永久機関に近いエネルギーの発生」が可能という事です。
この「超電導の原理を磁場で生成する」「電気抵抗ゼロを磁力抵抗ゼロ(実質マイナス)」「磁力のマイスナー効果」が発生すれば「電力を自在に発生可能となりますが、素材が必要かつ、仕組み作りが必要です」「これが出来れば、発電がまかなえます」ニューテスラエネルギー、つまり、次元の上位のエネルギー、一種の「エネルギーの転換」です。ただし「これは反宇宙のエネルギーを地球側に相転移させる技術の一種です」
モーターの一種で、反転する点まで回転を高めると、ニュートリノの一種が
ミューオンと、ミュー(ミューオンのグルーオンの結合に関与する「相互干渉の”場の力(作用)」)ニュートリノの別型が、超電導の逆で、超磁道が発現する、
それが出来る場合、波動状態の無限に近い別の宇宙からのエネルギーの相転移が可能になる。ある程度小さな機関でも可能です。

 核のエネルギーでコイルに直にエネルギー転移をし、数MTWの磁力場をモーターに伝え、電気を最大に利用出来れば、「別宇宙の存在」がエネルギー転移の観測可能な膨大な量により、証明可能です。
その場合、手に入るエネルギーは電気ではなく「多大な超対生素粒子」や「現状”未確定”とされている”理論上の素粒子群”」が生成可能です。
波動状態のニュートリノの一種が、ミューオンのグルーオンが分離する、
強い力などの、殻の状態は、一種の磁力場の閉じた状態で、それが外れると、素粒子自体の転移エネルギーが、外に飛び出す。つまり、核ではなく、素粒子波動の扉が開く状態、つまり、転換するエネルギー利用技術も作らないと意味がない、ただし、素粒子の状態は、状態が非常に、、対生素粒子の観測には適しているでしょう。 

太陽系の星の役割
太陽の黒点
太陽の黒点は「重力を別宇宙より相転移に近い技術で”ボソン”の重力場転移(という簡易表現)、により、”別宇宙より重力場を発生させ黒点が出ています”
 これは「地球環境への影響を一定化する、テラフォーミングの一種」です。
 また「白色矮星を防ぎ・赤色巨星への推進のための制御もする予定です」
海王星・実は、ただの氷。ただし、凍結した過去の地球と火星への飛来物の残骸が地表の少し下に埋まってる。
ウラノス・実は宇宙生命が、一時、UFOの本物が降り立っていた。しかし地表には見つけることは困難、痕跡は地表付近で観測すればわかる。
水星・惑星に宇宙人の拠点となる、ある種の、重力転移の痕跡がある。(発見は人にはほぼ無理)金星・宇宙人の中継の実験地点。ただし、ガスの内側に、異常な熱があるために、現代の人類は観測で解明できない。
火星(過去の水の惑星)38億年程度前までは、生命の星、大気があったのは50億年程度前。地表に僅かな氷の中で生物が11億年ほど、僅かな光と栄養素で生きながらえていた。
土星の役割
ジャイロであり、地球のための「太陽系の重力及び回転の制御となる”コマ・ジャイロ”」土星は回転力があるが、「公転が遅め」そのため、「安定するために、自転するコマ」として「自然の自転ではなく、”外的制御された外部からの力による回転を軸にした運動」をしている。次のリンク先の土星の「六角形」の渦が、自然とは異なると、いずれ判明します。 土星の六角形は、回転のジャイロ制御により、土星をコマのように回転させ、土星の形成を安定させている。
そうしないと、土星がリングの形成が崩れ、楕円状に飛散してゆき、リングが崩れると同時に、”太陽系の重力の安定”が損なわれ、”地球の公転や僅かに自転”に影響があり、安定した”地球の大気や気候”大変な気象変動が起こりえます。
そのため、太陽系の公転周期が崩れるのを防ぐため、地球の距離が、大陽からずれるのを若干防ぐため、”土星を安定させる、大きな回転の力”を、”対の土星の宇宙の宙域”から、素粒子の量的結合の回転軸を、レーザー回転方式で、行っている。
この力は、地球への外部エネルギーの数百倍の宇宙間エネルギー転移であり、損失は果てしない。しかし、この技術自体は、人類操作よりもはるかに単純で、大きな状態移動のゲートがあれば、技術的には中程度の超外宇宙の宇宙生命の技術のレベルで可能である。
実は、宇宙生命の基地(中継地点・素粒子転移の実験)の一種でもあり、それは大陽の組成時代のことでした。(数十億年以前過去、)

”宇宙は一種の入れ子”
今後は、宇宙は、入れ子でいくらでもあるとわかる”
”二乗毎に、入れ子の宇宙に公式が変動する。宇宙とは実態は、2乗で完全な一つのエネルギー関係になる、そのため、地球の物理エネルギーが2乗で計算することは、1つ上の波動のエネルギーが、宇宙の力(速度の2乗がエネルギーになるのは、宇宙が一度、波動状態振動がエネルギーに転換される、そのため、宇宙自体は、相乗的に、干渉が起こる。

量子論を特徴付ける物理定数:プランク定数
宇宙人による素粒子計算の一種であった、一種の地球管理の計算用の定数です。
プランク長:一定の基準値として、地球の素粒子レベルの大きさの定義です。
プランク単位系:”物理学者は地球外の知的生命体も同じ単位系を使用している”とWikiに記載されています。
プランク温度:温度 (Θ) (シータが使用されます(光子ではないです)宇宙人の記号の一つΘの流用です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/シュレーディンガー方程式
これは、4次元や波動の計算、5次元とその連結宇宙で使う公式の、基本の一部ですが、まだ、高度知的生命群・宇宙人の領域には、あといくつかの条件を含め、重要なのは、球面と次元が異なる宇宙との連結面(重合範囲範囲の量子状の面)
が重要となります。つまり、「面」とは「多次元宇宙での量子的な面となり、地球では楕円球の波動状態で、最小は数m程度から、都市の大きさまで、別次元と量子関係で「重合宇宙」に近い状態で、結合しています。 社会全体の認知と、対応策が必要
宇宙人・宇宙生命の集団による、超高度テクノロジー犯罪には認知と対策、対応する法規制も考案する必要があり、
人は宇宙生命の連合体と、地球のおかれている立場、環境、超高度テクノロジーについて国際的に連携して研究をし、国家レベルでの体制作りが必要です。
また、各国で、惑星上の共有情報として、Webサイトで公表する。宇宙情報は、地球全部の共有資産そして、組織内で隠ぺいしない、世界共通の枠組みが必須です。

軍事ドローン・武装ドローン問題
ET/宇宙人、地球外高度知的ETが「電波をワームホール転送できる」
これは「電波監理するドローン」はETが電波介入し遠隔操作可能、これは「高度な干渉が可能であり、既存の人が発信した電波を書き換える事すら可能です。
つまり「電波操作する軍事ドローン」は「地球外ETにより”操作を奪える”」という重大な欠陥があります。ET/宇宙人に関する証明や科学的立証・事実の検証 11/23編集
・テクノロジー犯罪、電磁波攻撃・音声送信を受ける方に関する検証及び解明
テクノロジー犯罪(集団ストーカー)の数千人単位規模、「テクノロジー犯罪」「電磁波被害」「電磁波攻撃」「集団ストーカー」で検索すると「実態を記載しているブログやWebサイト、youtube等、Web上に多く見つかります。」
※被害者の会が日本の各地に存在します。公的機関は認知と対応を行います。
その要因はETによる”重要機関の人々の集団脳操作”で行われました。
実態が多くされているにも関わらず、テクノロジー犯罪の統計による報告は公的に行われます。
実態の「解明と研究」で、「ETの干渉」の研究による”音声送信”がテレパシー技術、脳の神経電位にワームホール転送が行われている、結果からの立証が可能です。
これは「幻聴」でも同様、さらに「精神疾患の半数程度は」「宇宙人の外的脳操作」が要因となっています。

※「サッチャー元首相」が「無くなった旦那さんの幻影と幻聴、無くなった旦那さんの声が聞こえる、というドキュメンタリーがTVで放送されています、この”幻聴の詳細がET”による”合成音声”を”脳へテレパシー技術で送信していた”、というのが”真のサッチャー首相の幻聴の真の要因です。つまり”幻聴とは”幻覚ではなく”ETの脳への情報送信の一種”です。」
・電磁波攻撃、これはワームホールの原理で「空中より発信可能」そのため「電磁波シールドルーム内でも”電磁波が検出”できれば”確実に”ワームホールで”電電磁波の転送”が”ET/宇宙人”が行えると判明する。
ちなみに筆者は「電磁波測定器HF-59B(ドイツ製の専門機器)、この機器は「携帯電波とWIFI周波数帯域の電波を測定し且つ”電波を音に変換する”機能があります。
その”機器の機能として、ただの電波のラップ音が聞こえるだけの状態を、ET/宇宙人が高度技術で電波に復調変換し、
柱時計の音=「チッチッチ、ゴーン、ゴーン」とリアルな「ドラマで使われるような”真夜中のの柱時計のシーンの音」、その音になる復調をし、「電波をワームホール転送、及び変換した」、つまり「ワームホール経由で、電波は自在に発生可能」(これは放射線帯域も可能です)
別件となりますが「放射線測定器のDoseRAE2」を「アラームが鳴るしきい値1.0μSv/h」を丁度少し超える程度に「自在に値を上げられる」操作を可能としていました。「放射線のシールドルーム内で”放射線測定”をすることでも”放射線=電磁波の波長を自在に変換可能”であると、計測と実証が不可能ではありません」
・「素粒子物理学と量子力学、宇宙論」それらの総合で「この宇宙以外の”別の粒子”が”外部・宇宙を超えて、量子的相転移”、ワームホールは素粒子の単位で可能とさらに”知的生命による意図的送信”があると科学的に立証する。

・反素粒子・超対生素粒子の一部・エキゾチックな素粒子(の一部)が「粒子加速器」を使わずとも「通常の生活環境」で「測定が可能です」「ET/宇宙人のシステム」は「自在に”ワームホールでの電子サイズ以下の素粒子の転送”」
そして
1「超高次宇宙の技術で」「素粒子の”単位変換”」を「一般生活の人体の体内の脳内部や身体の部分干渉を”先進諸国で行っている”」

2「宇宙の高次領域(小Cosmos)」「そこから”ボソン”の一種”超対生素粒子のゲージ力”の量子的な”干渉”及び”ゲージ力の外部伝達”」が「スポーツなど”物体浮遊の力と同じ技術を”、スポーツ選手の体や、ボールなどに「ゲームとして使っている」
つまりマラソン及び、短中長距離走に「ゲージ粒子を使い”リニアのように身体を軽くする”ゲージ力を使うことで「チート」が一部選手に行われ、「メダル」が授与されている。

3.「対生素粒子(仮称)」「対の粒子」「反素粒子」と呼べる「別の宇宙=反宇宙と呼べる”反素粒子宇宙”」から「量子的な転送(相転移にニアイコール)」が「これは、この地球宇宙が”低位の次元”と呼べる宇宙」であり、それが「高次宇宙といえる状態から”素粒子は対として” ”反素粒子”の”位相反転”といえる”数学的な”反転の位置”が、”SinやCosin”の計算で可能な”位相の状態が逆転する一点”で、”素粒子の”反転(回転が半分反対)”、「素粒子のスピンの”変更”」これは「地球の学会で定義されている”スピンの1/4”」を、三角関数で素粒子のスピンを計算し、”1/4”の一点の位置を特定することで「素粒子の位相転換」が「上位の宇宙から”出来る”」つまり「上位の次元が高次元と呼び、そこからは”地球の素粒子は”ETの超科学技術”で素粒子は数千分の1秒未満の時間で”自在に転換が可能である”」(後で再度文章を微調整します) 「ボソンやゲージ粒子の”ボソン単位での素粒子の転送」と「地球宇宙の素粒子転換」
「検出器だけを多く設置し」「日常空間でも粒子の外部転送が起きている事を”高度な専門検知器で測定可能である”」その実験・検証と統計で「別の宇宙より”素粒子の転送/量子転移”が起きている」と「証明が可能である。


・DNAのプログラムコードである研究
DNAのゲノムコードの「起点」の特定、及び、「DNAコードの創造者による外部プログラムがされているという正しい理解」
「ゲノムの始点の判別」と、
「DNAのコードプログラムの言語化されていると特定する」、「DNAがコンピュータ言語のように、プログラムコード」であると「立証可能である」

DNAコードは、複数種類の言語コードになっている。
それが箇所により異なる。「解析方法が一部は純粋な解明可能なDNAの発現部、これが今解読している箇所にあたる。」
一部は”高度な言語”、JUNK DNA部分が特に「復号部分の暗号ヒントが含まれる」及び「JUNK DNAの一部は”高度な暗号化された言語プログラムになっている”」
簡単に解明なコードの状態と「非常に高度な暗号的な言語になっている箇所」その「解明をすると」それが「DNAコードが本当のプログラム」だと分かる。
・「生命のDNA輸送カプセル」が「世界各地に出土している」その「研究と証明をする」クレルクストルプ球体は「一時代だけではなく、いくつかの時代に”DNAの地球外からの飛来を”人工的カプセルで行っている」「素材と形状は、時代ごとで複数の種類がある」

・オーパツなどで「人類史以前の”人工物”」が「科学的に重要な、人類史以前の知的生物がいる証明と、重大な研究として扱う」

・人類がテレパシー技術(アバター操作技術)により「脳を外的操作を受けている」その現象の統計的情報収集、及び事象の収集と解明。

・宇宙人/ETによる人類の遠隔脳操作が要因となる「事故・死亡」などの分析。

・それらを総合的に「科学的に研究・立証」し公的な「別宇宙の実在」及び「ET/宇宙人」が「ワームホールの転送/物理現象を地球外から干渉できる」、それを証明する。

これが今世紀以降の「人類の必須課題」です。
 

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 「宇宙人のシステムには人の行動が記録されており、真実と真実でないものの見分けが可能です。」他にも「分子内の情報まで分析し、その内容を把握することが可能」、宇宙人の情報と技術、分析力、人の記録、あらゆる、人類を超越する技術で情報取得が可能です。
条件はありますが、多種の技術開発や科学の解明に情報提供が可能です。
歴史・人類学・人文学の情報をお伝えし、真実の歴史に修正することも可能です。
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これは「ノンフィクション」です。
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高野 愼介
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最後に、この文章は執筆途中段階の暫定版です。また随時追記・編集します。 

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